Posts categorized "AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G"

April 24, 2017

写真日乗2017/04/07〜思いつきではなく〜

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撮影:2017/04/06 於:横浜市・鶴見
Nikon D500 AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f2.8G

横浜の染井吉野も、ようやく満開となった。明日、明後日は週末なので、花見といきたいところだ。

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April 18, 2017

写真日乗2017/04/06〜ヤマト運輸の事業継続性〜

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撮影:2017/04/06 於:横浜市・鶴見
Nikon D500 AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f2.8G

宅配便最大手のヤマト運輸の2016年度に扱った荷物が、前年度比7.9%増の18億6,756万個となり、過去最多を更新したという報道があった。

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August 07, 2016

写真日乗2016/08/03~そういえば新都知事が決まった~

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撮影:2016/08/03 於:横浜市・鶴見
Nikon D500 AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f2.8G

そういえば、都知事選が終わった。事前の予想通り、小池百合子元衆議院議員が初当選した。「崖から飛び降りる覚悟で...」と所属する自民党の推薦を受けぬまま立ち、玄人筋からは支持されているものの知名度の低い増田寛也や高齢の鳥越俊太郎を大差で破った。

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April 24, 2016

写真日乗2016/04/22~抜釘手術入院、三日目~

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撮影:2016/04/16 於:横浜市・鶴見
Nikon D4s AF-S AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f2.8G

6時に安静が解除され、ゆっくり起き出す。まずはトイレ、その足で10メートル先のデイルームにミネラルウォーターを買いに行く。 昨日は風雨が強かったが、今日は快晴。この季節には珍しく、富士山が見える。前回の再建術は12月初旬で、毎日のように富士山が見えていた。 朝食前に、F医師回診、傷口の処置をしてもらう。「きれいで、腫れもない」という。
午前中に2本点滴があり、それで点滴は終わり。CTの撮影は、外来の空き時間に呼ばれるようだ。 寝たきり状態の患者には、朝食後、おむつの取り替えなどを看護師が行うのだが、この時間帯は、悪臭で部屋にいられない。看護師の仕事も大変だが、介護福祉士も同じように苦労していることだろう。
私はその時間、点滴がちょうどない時間帯だったので、デイルームで過ごしていたが、これから入院という70過ぎの女性がご主人に付き添われて座っていた。ここには3度目の入院、「癌の再発だ」という、本人がきっぱりと言った。「前回手術から2年しかもたなかった」というが、「この2年の抗癌剤の開発はすごいので、合う薬がきっとある」と言ったら、「主治医も同じことを言っていた」と。めくらめっぽう抗癌剤を使うのではなく、癌細胞めがけダイレクトに攻撃できる方法も開発されている。生き延びれば、薬の開発で助かる確率がどんどん高まる、そういう時代に私たちは生きているのである。
「怪我も病気も、しょせん運命で、そうなってから、治そうという気持ちがないとだめだ」と思わず言ったら、「元気をもらった」と返してくれた。前十字靭帯断裂から1年7か月、手術、リハビリ、トレーニング再開、レース復帰、仕上げの抜釘手術と辿ってきた私には、確信を持って言える言葉である。
引き続き、デイルームにiPadを持ち込み、AuのWIFI回線を使って、WOWOWのOn Demandで「俺たちは明日はない」を観たが、つくづくすごい映画だと思った。特撮も3Dもない、ストーリーもシンプルなものなのに、考えさせる映画だ。
部屋に帰ると悪臭はすっかりなくなり、隣にいた老人は別の部屋に移ったようだ。 昼過ぎにCT撮影。CT操作のスタッフがマラソンをしているということで、ほんの少しだけ話をしたが、来週、トレイルレース、デビューだという。「ハセツネ、1〜2回に出ているよ」と話したら、ビックリしていた。ハセツネは、蒸気時代の奥中山三重連に匹敵する、泣く子も黙る固有名詞なのだと思った。
3時過ぎにリハビリ室へ行く。朝一番でリハビリテーション科の医師が問診にきてくれていて、理学療法士のT先生に再び指導を受けることとなった。左脚の伸びは1シーズン、フルにトレーニングをしてレースにも出たことに加えて、昨日、抜釘手術を受けたことで、さらに伸びなくなっている。カルテでは、「特に悪いところを処置したわけではないと書かれている」とT先生は言う。とりあえず、手で膝を押さえ伸ばし、曲げる動作の繰り返すことと、寝た状態で膝に1.5キロのウエイトを乗せ10分間、それに上体を起こして、クワドセッティング100回、膝裏に10センチ程の高さの枕を挟み、かかとを上げて膝の前を動かす動作100回をメニューとして指示される。
前十字靭帯再建術を受けて12日というバレーボールの女子大生は、今週末の退院は見送りになったようだが、まだ歩きが不十分であることは、私にもわかる。「来週火曜日退院をめざしている」といっていたが、「土日のリハビリのない日は、外来のベンチの置かれているところで、自主的に歩行訓練をするとよい」と言っておいた。ともかく、歩きを安定させないと、帰ってからも不自由する。
部屋に帰ると、隣には脳梗塞の高齢男性が一般病棟に移るかたちで入ってきた。家族総出のお見舞い、しかし本人の意識はないようだ。シャワーに入りすっきりし、夕食後、ジャイアンツとベイスターズ戦をテレビで見て、さあ寝ようとしたが、明日は退院と思うと寝付けなくなってしまった。隣の老人には夜中、医師、看護師が病状を見にきては処置をしていた。それも寝付けなかった理由ではあるが、この先、ずっと付き合うわけではないので、我慢することはできた。

写真日乗2016/04/21~抜釘手術入院、二日目~

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撮影:2016/04/16 於:横浜市・鶴見
Nikon D4s AF-S AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f2.8G

手術は、今日のS医師、今日の二番目と決まる。最初は、前十字靭帯再建術だという。となると、11時過ぎか。呼ばれたのは11時20分、点滴をしながら徒歩で2階の手術室へ行く。
腰椎麻酔が少し手間取ったが、無事、麻酔が効き始め手術開始。まず脛骨のボルトを外す。その後、内視鏡を膝の中に入れて状態を確認。靭帯は見事に再生していたが、半月板は外足側がかなり傷んでいた。靭帯の回りには、細胞が余計に伸びている状況も確認できた。
内視鏡に映し出す器具は、3mm程の先に芝刈り機のような回転する刃のあるもの、ゲームのパックマンの口のようなものがあるもの、左向き、右向きの鉗子など。それらを駆使して、余計なものをどんどん取り除いていく。そのたびにS医師は説明してくれて、私もいろいろ質問する。そのやりとりは、再建術の時とは全く異なる。やはり余裕のなせる技か。
手術室担当の看護師が、「男性は途中で気持ち悪くある人が多いけど...」と気を遣ってくれるが、S医師は、「この人は大丈夫」と笑いながら進める。
小一時間ほどかと思っていた手術は、映画並みの2時間ほどになっていた。そう、まるで面白い映画を見ているように、時間が経つのが早かった。
病室に戻り、麻酔が覚めるのを待ったが、1年半前より時間がかかり、尿を出すのに手間取った。しかし、夕食前に尿が出て、無事、夕食にありつけた。徐々に感覚が戻る足先を動かしながら、ゆっくりと過ごすことができた。明日朝6時までは安静なので、尿瓶を使うが、深夜3時頃にもたくさん出て一安心。鎮静剤が効いて、2度、たっぷりとした眠りにつけた。

April 19, 2016

写真日乗2016/04/17~広域避難の勧め~

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撮影:2016/04/16 於:横浜市・鶴見
Nikon D4s AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G

熊本の地震は、なかなか終息しない群発型地震の様相を呈してきた。
2つの断層上を、震源域が動くかたちで、かなり規模の大きな地震が日に1回は発生している。避難所に避難している人も10万人を超えた。ストレス、疲労で、体調を崩す人は増えるだろう。衛生状態も、このまま気温が上がってくると不安である。
こういうときは、広域避難が提案されるのだが、「ご近所の人たちと一緒にいたい」という気持ちからか、被災者は、なかなか踏み切れない。そもそも、住み慣れたところから離れたくないという心情は、農耕民族特有のものなのだが、「被災地から逃げ出す」という批判を受けるのではないかという意識も心の奥底にある。
私の家内の両親は、東日本大震災の当時、福島県いわき市に住んでいた。福島第一原発は水素爆発をして、原発近隣の市町村には、避難指示が出たものの、50キロ離れたいわき市には、勧告すら出なかった。そのなかで、私は発災4日目の月曜日に、車で家内といわきに向かい、火曜日の朝、家内の両親を東京に連れてきた。その時も家内の親戚筋から、「逃げるところがあって良いわね」という趣旨のことを言われたらしい。なかなか踏ん切りは付かなかったようだが、私は、「南の風が吹いているいまなら、放射性物質が福島県南部に流れ込むことはない」と考え、「今しかない」と強行し、家内の弟の住む、もともと両親が住んでいた東京に家に連れてきた。
両親は5月の連休明けまで東京で暮らしていたが、そしした広域的な避難ができるならば、早めに避難することをお勧めしたい。熊本では原発事故が起きたわけではないが、地震がいまも多発するところから避難することを咎める者はいない。親戚筋を頼ってでも良いので、決断してほしい。

June 08, 2014

写真日乗2014/06/07〜終日雨、作歌〜

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撮影:2014/06/07 横浜市・鶴見
Nikon D800 AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f2.8 G

私の所属する短歌結社は、毎月、結社誌を確実に刊行し、通巻はすでに860号を越えている。単純に12で割れば、70年以上、続いてきたことがわかるのだが、実際の創刊は、1939年で、戦中の休刊の期間を含めると、今年で創刊75周年ということになる。
これほど長きにわたって結社誌を刊行を続けてきた組織も、会員の減少と高齢化に悩まされている。若い世代が、こうした結社という枠組みを好まないのか、入会は少ないようであり、一方、長きにわたり欠詠なく続けてこられた年長者の訃報も時折、耳にする。それでも会として続けてこられているのは誠に立派であり、ほぼボランティアで結社誌の企画、刊行、歌会などの運営を担われている編集委員、会務委員等には頭が下がるばかりだ。
主宰者のいない体制をとっている結社なのだが、それが最近好まれるのか、定年退職をした世代に入会が目立っている。それまで見よう見まねで短歌ともいえないものをつくっていた人が、多くの個性ある作品を目にしながら、作歌のレベルを上げていくことができる。添削指導のようなものは一応用意されているが、それを受けているという話を私は聞いたことはない。要するに、例月号での見よう見まねと歌会での評の租借で、短歌の世界に自身のつくったものを泳がせることができるようになっていくのである。
今日は一日中雨降り。私は、午後に予定されていた幕張での10Kのレースは不参加とし、8月号の歌稿を書いている。「扉」という巻頭への出稿なので、いつもより丁寧に推敲しているが、それで良くなるとは限らないのが短歌である。

May 28, 2014

写真日乗2014/05/27〜小澤征爾氏、川崎登場〜

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撮影:2014/05/27 横浜市・鶴見
Nikon D800 AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f2.8 G

水戸室内管弦楽団の川崎公演を聴きにいった。吉田秀和氏の提唱で設立されたチェンバーオーケストラで、水戸芸術館が本拠地。水戸以外でもサントリーホールなどで演奏を行ってきていたが、私の準地元、ミューザ川崎では初登場である。
弦五部がそれぞれ、ヴァイオリン6×2、ヴィオラ4、チェロ4、コントラバス2というチェンバー・オーケストラには、少しホールが大きすぎるかとも思ったが、何しろ地元なので平日、仕事を早めに切り上げての会場に向かった。もちろん、久方ぶりに小澤征爾氏が指揮をするということにも注目したが、私は、小澤氏の熱烈なファンではなく、あえて4階中央という音楽を俯瞰的に聴く席を取り聴いた。
水戸室内管弦楽団は、「指揮者を置かないアンサンブル」としての顔を持っているといわれている。大学の教授やソリストたちから構成されるメンバーがリハーサルを積み重ねてひとつの音楽を作り上げるということだ。今日は最初に、メンデルスゾーン12歳の時に作曲された「弦楽のための交響曲 第2番 ニ長調」が選ばれたが、まさに「これがうわさの水戸のアンサンブル」と納得できる、すばらしい響き、音楽性を堪能できた。
引き続き演奏されたのは、フィリップ・トーンドゥルというフランスの若いオーボエ奏者を迎え、モーツァルトのオーボエ協奏曲ハ長調 K.314が演奏された。指揮は、トーンドゥルが務めたが、常識的に考えれば、リハーサルのなかで、演奏の流れはお互い十分理解を深めて臨んでいるので、これも指揮者なしの演奏という考えてよかろう。
休憩を挟んで、いよいよ小澤征爾氏の登場である。ベートーヴェンの交響曲第7番イ長調 作品92が選ばれたが、長すぎず短すぎず、躍動的な楽曲は小澤氏の得意とするところだろう。舞台には、楽章間の休憩用に椅子と、演奏中でも疲れたら座れる少し座高の高い椅子の2客が置かれていたが、後者は結局使わずじまい。小澤氏は演奏中、終始立って指揮されていた。タクトは持たず、弦のトップの位置まで近寄りながら、昔と変わらぬ指揮ぶりで、4階という遠くから見ている限り、お元気そうだった。
演奏はというと、メンバーが小澤氏の音楽を体現させるために全精力を傾けていた、というところか。指揮者に指示されて演奏しているという雰囲気がないのは、メンバーが小澤氏と間で深いところで心を交わしているためだろうと思った次第。まさに、全員で小澤氏を支える演奏だった。
ということで、この次、聴くチャンスがあるとすれば、松本でのサイトウキネン・フェスティバルであろうか。ベルリオーズの「幻想」が用意されているというが、3回公演が用意されており、演奏時間は1時間近い。今日よりもハードルはかなり高くなるが、どうか健康に留意されて、無事、松本で指揮されることを願いたい。

May 25, 2014

写真日乗2014/05/23〜馬が合う〜

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撮影:2014/05/22  横浜市・鶴見
Nikon D800 AF-S Micro Nikkor 105mm f2.8 G VR

JRの信号機故障から始まった。通勤電車はまともに動かず、お役所の会議に遅刻、会議では、普段、紳士然としている教授の方がかなり辛辣な発言をして、時間延長となり、その後の議論を聞けぬままに次の会合へ。
ランチをとりながらの一対一の会合だったが、なんとなく私の発言も批判めいたものになってしまった。鬱憤を晴らすほどのことではないが、春以来のもやもやが晴れた感じ。
相手は、普通の人ならあまり付き合いたくない人物なのだろうが、私は意外と馬が合う。相手もそう思っていることだろう。人生の中でそういう出会いというものもあるのだ。

May 16, 2014

写真日乗2014/05/15〜耳鳴りの季節に備える〜

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撮影:2014/05/15 横浜市・鶴見
Nikon D800 AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G

雨の日が増えて、そろそろ走り梅雨かなと思う。10数年も前のことになるが、突然、かなり強い耳鳴りに襲われたことがあった。一日中、左耳の奥の方で、同じ周波数の高めの音が聞こえてくる。それだけなら、日々の音のある生活のなかでは、気にならない時間の方が長く、さして問題ではないのだが、ひどいときには、近くで自動車がエンジン回転数を上げて走り去るときなどに、大きく響き、立ち止まって耳をふさがなければならないほどになってしまった。
大学病院に検査に赴いたが、結局、原因はわからないまま。日によって、音量が増したり減じたりしたので、何か因果関係はないかと考えたが、どうもじめじめして気温も高い日にひどくなることがわかってきた。
当時からマラソンのコンディショニングでベテランの鍼灸師にお世話になっていたが、氏曰く、「腎臓の機能が低下しているのではないか」といわれ、腎機能をあげるツボに鍼を打ってもらったところ、2、3度でほとんど気にならないほどに改善した。体水分が減り、尿比重が高まっているのではないかと想像したが、泌尿器科で確かめていないので定かではない。
しかし以来、耳鳴りは梅雨時にやってくると考えて、耳鳴りが出る前に、鍼治療を受けている。今日の夕方も、時間をとっていってきたが、左耳の周辺は鍼を打つとかなりひびく。くるぶし付近には、腎臓のツボもあるので、そこにも鍼を打ってもらった。耳鳴りは起きていなくとも、その予兆はすでに出ているのである。
入梅前にあと2、3度、鍼治療を受けておけば、今年もたいしたことなくやり過ごせるだろう。

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