Posts categorized "AF-S VR Zoom-Nikkor 70-200mm f/2.8G"

December 10, 2016

写真日乗2016/12/06〜RAWの情報量〜

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撮影:2016/12/04 於:福島県:山都
Nikon D4s AF-S Nikkor 70-200mm f2.8G

今回は、一般道の渋滞に巻き込まれたくなくて、追っかけの移動も磐越道を使った。積雪がないゆえに多くの自家用車利用のフォトグラファーが追っかけをしたためだ。鹿瀬で撮ったあとは、津川ICに戻り会津坂下ICまで飛ばし山都に入ったが、霧でかなり視界が悪かった。

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写真日乗2016/12/05〜C573次型の似合うアングル〜

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撮影:2016/12/04 於:新潟県・鹿瀬
Nikon D4s AF-S Nikkor 70-200mm f2.8G ED VR II

今年は、12月の第1週ということもあり、鼻から雪景色は期待していなかった。過去には、二週連続でクリスマストレイントレインが走った年もあったが、このところ12月初旬、1週のみの運行となっている。

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July 25, 2016

写真日乗2016/07/23~夏蒸気~

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撮影:2016/07/23 於:新潟県・鹿瀬
Nikon D4s AF-S NIKKOR 70-200mm f2.8G ED VR II

長野での出張から、新潟、福島にまわり、1年10カ月振りの蒸気撮影。無事、自宅に帰ってきて、2泊3日の仕事&SL追っかけ撮影行、終了。
膝の前十字靱帯損傷の大怪我をしたのは、2014年9月の同じ路線での撮影行だったから、これですべて元に戻ったという感じである。詳細は、後日、撮影ポイントごとに紹介することとし、今日はさすがに疲れたので、これまで。
しばらくは夏休み前の仕事、そしてマラソンに向けた夏練習。次のSL撮影行は秋か。

May 12, 2016

写真日乗2016/05/10~アスリートの実入り~

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撮影:2016/05/08 於:川崎市・等々力陸上競技場
Nikon D500 AF-S 70-200mm f2.8G VR + TELECONVERTER TC-14E III

日本でお金の取れるスポーツといえば、野球だ。契約金は億単位、高卒でも3年の活躍で年俸1億円は取れる。大リーグでは、年間最大総額1,315万ドル(15.78億円)、8年間で最大1億620万ドル(127.44億円)という契約が、20歳代の若手と結ばれたという。
しかし、陸上競技では、その二桁下の年俸をとれているアスリートがどれほどいるだろうか。野球に比べれば、出られるゲームは少なく、観客も少なければ、実入りが悪いのは当然だろう。ある陸上の関係者から聞いた話だが、日本でスポンサーシップの収入だけで生活できているのは現在、室伏広治だけだという。五輪や世界選手権の金メダリストで、日本のフィールド競技では、未来永劫、出ないと思えるアスリートだけがようやく食べていける世界が陸上競技なのである。
その割には、トレーニングは厳しい。習得しなければならない技術も複雑だ。何しろ一人で戦わなければならず、メンタル面でも大変である。野球の場合、投手が好投していても、野手のエラーひとつで負けることもある。口に出さなくても、心のなかで、そのエラーした野手に責任転嫁することで気が晴れることもあろう。かつて、「ベンチがアホやから野球がでけへん」と怒鳴ったエースがいたが、心のなかでみなそう叫ぶことで、心を整えることはできるが、陸上競技の場合、すべては自身のパフォーマンスにかかっているので、それはできない。
この日は、風が舞っていて、フィールド競技の選手には厳しいコンディションだったが、例えば、女子のやり投げの海老原有希は試合後のインタビューで、「これほどたくさんのお客さんの前で試合をした経験はなく、頑張れた」といっていた。少しでも応援する気持ちがあるのならば、テレビ観戦ではなく、スタジアムに足を運ぶことが、アスリートのパフォーマンスを高め、彼ら彼女らの収入を増やす早道だと思う。

May 11, 2016

写真日乗2016/05/08~リオに向けた陸上界~

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撮影:2016/05/08 於:川崎市・等々力陸上競技場
Nikon D500 AF-S 70-200mm f2.8G VR + TELECONVERTER TC-14E III

IAAF(国際陸連)ワールドチャレンジ第3戦、兼リオデジャネイロ五輪代表選手選考会「セイコーゴールデングランプリ陸上2016川崎」を観戦してきた。
トラック & フィールドの大会を観戦するのはいつ以来のことか。大きな大会となると、大阪で開かれた世界陸上以来であろう。
トラックでの注目は、桐生祥秀(東洋大3年)が出場する男子100Mであった。現在、世界ランキング1位、9秒74を持つジャスティン・ガトリン(米国)も出場するので、9秒台が期待された。しかし、この日は風が強く、最後から二番目のレースとなった男子100Mの時点でも、向かい風0.4Mと記録の出にくい状況で、結果、ガトリンが10.02秒、山県亮太が10.21秒で2着、桐生は10.27秒で4着だった。桐生は今季初戦だったので、まあまあのパフォーマンスなのだろう。
このレースでは、スタンド全員が立ち上がって応援、最近の陸上の大会は、昔の静かに見守るというより、コンサートのようなイベント型になっていることを実感した。
フィールドでは男子やり投げの新井亮平(スズキ浜松AC)に期待がかかったが、風が舞っていて難しいコンディションだったようだ。それでも84M台を記録して2位となった。90Mを投げないと五輪では入賞できないが、パフォーマンスは悪くなく、リオでは期待がかかる。
リオの派遣標準を突破したのは、男子400M障害の野沢啓佑(ミズノ)で、48.67秒のプライベートベストを出し優勝した。3日の静岡国際で49.07秒というプライベートベストを出して優勝した野沢は、2戦連続のプライベートベスト更新ということで、まさに伸び盛りの選手である。
日中は、夏場のような日差しと気温だったが、夕方から風が涼しく感じられ、久しぶりのトラック & フィールド観戦を楽しめた。

September 30, 2015

写真日乗2015/09/28~スーパームーンの日に~

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撮影:2015/09/28 於:横浜市・鶴見
Nikon D4s AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G AF-S TELECONVERTER TC-14E III

今日は、スーパームーン。月が地球に再接近するときに満月、あるいは新月になると起こる現象。月が大きく、明るく輝くということだが、メディアが大騒ぎしている。実際、最も月が地球に接近するのは日本の場合、28日の午前中で、その最大のときの月を見ることはできなかった。
ネットでは、昨日の中秋の名月を含め様々な写真がアップされていたが、いかにも多重露光、あるいはPC上での合成であろうと推測できるものが散見された。デジタルカメラなのでやり放題と言っても過言ではないだろう。
全うに撮るならば、月の出を狙うほかない。レンズ効果でより大きく見えるのが月の出直後であり、月の輝度が低いので、クレーターなどがはっきり認識できる。その条件の良いところを探すことが大切である。
しかし、仕事を持ち、しかも帰りにジムに寄っている私には土台無理な話である。このように、地球から離れつつある月が中空に上がってしまえば、このような写真しか撮れない。あまりに明るくて、このように雲越しに撮らないと、全く風情のない写真になってしまうのだが、そもそも月を撮るには、このフルサイズ 280mm という焦点距離では足らない。
スーパームーンは年によっては何度か観測できるそうだが、それだけのために100万円超のNikkor 500mm, 600mm などを手に入れることなどはもちろんしない。

May 20, 2015

写真日乗2015/05/17~子供の素顔を撮ること~

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撮影:2015/05/17  於:横浜市・鶴見
Nikon D4s AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II

私がこの数年取り組んでいるのは、ご近所の子供達の素顔を撮ることである。このサイトでは、全く出せない写真ばかりだが、しっかりレタッチをしてプリントまで仕上げて、その家族に差し上げる。お父さん、お母さんともに喜ばれるのだが、どちらかというお母さんに喜ばれるケースが多い。長年撮っていくと、そのまま成長記録になるのだが、顔料系のプリンターでプリントしているので、かなりの年月色あせることなく、保存できるという点もよいのだろうが、結構言われるお母さんの声をひとつ紹介するとすれば、「うちのお父さんが撮ってくれればいいのに、うまく撮れないんですよ」というものがある。カメラ、レンズの問題もあるのだけれども、それより大きな要因は、子供達が実の親と私に見せる顔が違うということである。
実の親に対して子供は、照れもあるし、甘えもある。私はといえば、教師でもなく、野球やサッカーのコーチでもない。何かを指示したり、命令することもない。ただの写真を撮る近所のおじさんなのだ。ただし、やたらに大きく重い立派に見えるカメラとレンズで、自分たちが遊んだり駆け回ったところを、パシャパシャ撮っている。そのうち、特に気にならない存在になっていく。そうしたかたちで撮られた子供達の写真には、かなりの確率で素顔が写っているのである。
女子の場合は、大きくなるにつれて、画になる表情をレンズに向けてくるようになる。「ちゃんと撮るね」と声をかけると、モデル顔負けを表情を見せる。もちろん年齢なりの、決してわざとらしくない表情であるが、実に画になる。
とうことで、この兄弟も今年から撮り始めた。お母さんから、「よろしくお願いします」と言われ、フォトグラファー冥利に尽きる。よその子供を撮りにくい時代、フォトグラファーが過剰に子供の撮影に萎縮している時代だからこそ、私は子供の素顔を撮り続けていきたい。そのことを強く感じた日曜日であった。

November 06, 2014

写真日乗2014/11/03〜稚児行列を撮る〜

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撮影:2014/11/03 横浜市・総持寺
Nikon D4s AF-S VR Zoom-Nikkor 70-200mm f2.8G

「横浜・鶴見の文化に親しみ、東日本大震災との絆を確認する」をテーマに、2012年からm毎年、文化の日に横浜・鶴見の大本山・總持寺で開かれている「つるみ夢ひろばin總持寺」に出かけた。復興をテーマにしているため、東北三県各地の物産や總持寺のかつてあった能登輪島の名産を売る店、さらには地元鶴見の飲食系の出店、企業、NPOの企画などが参道に多数出ているほか、曹洞宗系の私立学校のブラスバンドや地元のクラシック演奏家のグループなどの演奏、さらには稚児行列という小学校に上がる前の子供たちが稚児衣装を着て境内を練り歩く行事なども行われた。
曹洞宗は、大本山を二つもっていて、ひとつは福井県の永平寺であり、もうひとつがここ總持寺であるから、他の宗派の総本山、大本山という序列、格付けとは異なる。その意味で、地域の中心となる大寺院でもあるのだが、私自身、この街に住みながら、初詣くらいしか出かけない。仏教徒ではなく、曹洞宗に何らかの親近感があるわけでもなく、このような企画に参加したことはなかった。
今回は、稚児行列に初めて参加する知人の娘さんの写真を撮ってほしいということで、撮影のために出かけたわけだが、僧侶を先頭に60名ほどの稚児が練り歩く様子はなかなかのものだった。頭につける飾りはそれなりに重いし、衣装も歩きにくかっただろう。また、境内の500メートルほどを練り歩くなかで、お披露目のための場所に集合し座ったりして、大変なお仕事だったが、脱落者も出ず皆がんばっていた。
私の撮影は、依頼を受けたご家族の娘さんだけではなく、そのお友達の娘さんなども撮りつつ、このような場面も撮ってみた。膝の状態が万全ではなく、ポイント探しが完璧にできなかったが、あまり出しゃばってもいけない雰囲気であり、その条件の下でまあまあの写真が撮れた。来年は、撮影の依頼がなくても来て撮ってみたい。

September 30, 2014

写真日乗2014/09/27~ばん物、今年のラストラン~

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撮影:2014/09/27 新潟県・鹿瀬
Nikon D4s AF-S Nikkor 70-200mm f2.8 G

今年は、このC57180機が全般検査で入庫してしまうため、9月いっぱいでSLばんえつ物語号は今週がラストラン。そこで日帰りの追っかけを敢行した。
この日は、全国的好天で、どこも賑わったようだが、磐越西線沿線も、それなりの人出、しかしベテランが多く、和気藹々とした雰囲気を楽しんだ。
そのようななか、昼過ぎのニュースで長野県・岐阜県の県境にある御嶽山が噴火、登山者が巻き込まれているニュースが入った。同じ煙でも、こちらの方は楽しめる煙だが、登山者が無事、下山できれば良いのだが...。
小生も実は、ロケハン中に怪我をして、痛みをこらえながら往路4カ所、復路1カ所をやっとこなした。好事魔多し、である。

April 01, 2014

写真日乗2014/03/31〜佐倉マラソンへ、その2〜

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撮影:2014/03/31 横浜市・三ツ池公園
Nikon D4s AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II

佐倉マラソンもかなり大きな規模になったが、他の首都圏も老舗レースに比べると、規模拡大を抑えている感じがする。したがって、受付から荷物預け、トイレ、スタートラインへの移動はとてもスムーズだ。ボランティアをしてくれている地元の中高校生を中心としたスタッフの笑顔も嬉しいかぎりだ。
今日は、ぎりぎりになってしまい5分前にスタート地点となっている競技場に入ったが、それでも計測のスターのラインを超えるまで2分半ほどしかかからないかった。市民ランナーはもちろんネットでの記録で良いのだが、やはりサブフォーを達成するのであれば、フィニッシュラインの時計を3時間台で見たいものだ。それを目標にするには、この大会は条件が良い。
つくばも勝田もかすみがうらも、スタート時刻の相当前にならんでも3分以上、確実にかかってしまい、前半、すこし焦り気味に入ってしまうことが多い。それが、後半の失速につながることもあり、注意が必要だ。
今日も落ち着いてスタートし、20キロまで、5キロ28分台前半で行く。狭い道をカーブしながら行くあたりを追いぬきながら若者がいたが、今日のような後半厳しい天候が予想されるときは、絶対にやってはいけない。セカンドハーフの方が良いラップを刻むこと。天候が悪いときの鉄則である。
幸いにも、1時間半ほどはたいした雨風に見舞われず、順調に歩を進めていくことができた。

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