カテゴリー「Carl Zeiss Loxia 50mm f2.0」の記事

June 22, 2015

写真日乗2015/06/19~まだまだ本調子ではない~

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撮影:2015/06/17 於:東京駅八重洲中央口
SONY α7s  Carl Zeiss Loxia 50mm f2.0 ZA

この写真は一昨日のものだが、今年の梅雨は、こうした梅雨の晴れ間が少なく、毎日どんよりと曇り、少しひんやりとした風が吹き、いつの間にか雨が降りだすという、私が子供時代に慣れ親しんだ梅雨に似ている。
今日も朝から雨が降ったりやんだりで、朝方のランニングでは少々ぬれてしまった。その影響もあったのか、シャワーを浴び食事をして、さあ仕事に行こうとするあたりから身体が熱っぽく感じられるようになり、頭痛もし始めた。それでも、東京で公的な重要会合があったので、出かけたが、会合で発言するたびに頭が重たくなり、午後は半日休暇としてしまった。
兎にも角にも、体調の回復を図らなければならず、まずは行きつけのスポーツマッサージの銀座の店に飛び込みで入り、身体全体を軽めで調整してもらった。終了後、自宅に帰る道すがら、今回の毛膿炎の治療をしてもらっているクリニックに立ち寄った。
「腫れている右膝は、特に悪くはなってはいないが、身体はかなり消耗していて、疲れがそのまま体調不良につながる。もうしばらく消炎剤、抗生剤を服用して、体力回復に努めるよう」ということで、同じ薬を1週間分処方してもらった。
明日は、歌舞伎座の昼夜通しの観劇(「新薄雪物語」の通し上演)があるが、今年最大のイベントでもあるので、ゆっくり寝て、少しでも体調を戻しておきたい。



June 18, 2015

写真日乗2015/06/17~有権者2%が変えるこの国~

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撮影:2015/06/17 東京駅・八重洲口
SONY α7s  Carl Zeiss Loxia 50mm f2.0

選挙権の得られる年齢を「18歳以上」に引き下げる公職選挙法の改正案が成立した。2016年夏の参議院議員選挙から適用されるので、各政党も本腰を入れて、若者に対して訴求力のある施策を取りまとめる必要が出てきた。若い世代の投票率が低いのは、高校卒業後、能天気に振舞える大学時代の空白の2年間があるからだといえる。もちろん高校卒業後、仕事に就いたり、専門的な職業教育を受けていれば、政治に関心を持つだけの時間もなかろう。そうした理由から、高校卒業後の2年間を過ごした若者は、高校時代に学んだはずの政治の機能をすっかり忘れてしまう。
特に大学生は、それなりに厳しい大学入試を終えて、これまで高校時代に封印されていた楽しみが目の前にある。就活の準備の始まる3年生夏前までは、ある種のモラルハザードが生じてしまい、政治にどんどん無関心になっていく。最高学府に学ぶ者たちがそうのような状況であれば、政治は変わらないのである。
私が知る最近の高校は、生徒が社会への扉を自らの手で開けることができるようにするために、様々な教育のメニューが用意されていて、生徒がそれをしっかりとこなしていくと、自ずと政治に無関心ではいられなくなる。すでに模擬投票を取り入れている学校もあるようだが、投票権18才以上となって、教育の効果が、直接、国・地方かかわらず、実際の投票というかたちで実践できるのは、高校生にとり、公共政策がとてもリアリティのある対象となるのだ。
近年、大学に入学するためには、AO入試などがかなりの割合を占めるようになってきている。大学は、単に一芸だけを見ているわけではない。例えば、身の回りの社会的課題をどのように捉え、どう解決できるかを整理し、自らの言葉で語ったり、書いたりする能力がAO入試などでも求められてくる。そのとき、高校時代の選挙権行使を通じて、それぞれ何を学び、どう考えたかが問われてくるのだ。
ある意味、政治への関心は大学入学のための必須科目になってくるのである。そうした訓練が18歳で行われていると、その後も、投票行動によって、政治を変えよう、政治の暴走を止めようという意識もを持ち得る大人となる。
新たに選挙権を得る18,9歳は約240万人で、有権者の約2%にすぎないが、これほど高齢者への配慮の厚い施策体系を持つ国も珍しいので、その2%が積極的に選挙権を行使し、すぐ上の世代にも刺激を与えるようになれば、2%が5%にも8%にもなり、政治に大きな政策転換を促す可能性も出てくる。
そのような可能性を秘めた今回の法改正であると、私は大きな期待感を抱いている。

June 04, 2015

写真日乗2015/06/01~膝に優しい日差し~

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撮影:2015/06/01 東京・丸ノ内
SONY α7s  Carl Zeiss Loxia 50mm f2.0 ZE

今日は衣替え、わが職場では5月の連休明けからクールビズが行われているので、衣替えといわれてもピンとこない。今年は季節が進むのが早いので、先週まで、背広にネクタイという姿を強いられていた人々は、大汗をかくような状況だったと思う。5月にも、自主的にクールビズをしている風情のサラリーマンも多く見かけられたが、今日からは大手を振って半そでシャツにノーネクタイの姿で出先に向かえる。
といっても、まだまだ日本社会は礼節が重んじられる。きちっとした姿でないと、まとまる話もまとまらなくなる。そのあたりは間合いの取り方が難しいが、私も今週はお願い事で、いろいろ企業回りをしなければならず、背広、ネクタイ持参となろうか。気温は高いが、湿度がそれほどでもない状況なので、一時、我慢して歩くほかない。そのうち、鬱陶しい梅雨空となろうが、こうした日差しは気温が高くても、いまの私の膝には優しいものであることは間違いない。

April 29, 2015

写真日乗2015/04/28〜神のみぞ知る〜

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撮影:2015/04/28 東京・大手町
SONY α7s  Carl Zeiss Loxia 50mm f2.0 ZA

連休前日の今日は、昨日すっぽかした来客対応(ランチ)がメインで、あとは普段よく意見交換をしている人々との会合や面談などで、ある意味、気楽に過ごした。
みな連休のうれしさを押し殺しながらといった顔つきなのだが、わが職場は明日から8連休、そうそう休んでいたら、仕事に戻れなくなるなあ、などと独り言ちている自分に気づいた。
新しい体制になって初めての長い休み。昨年は前十字靱帯の手術と退院後のリハビリでほぼ1か月休みを取ったが、復帰するための手術でありリハビリであったので、認められた休みの後、行きたくないなあ、などとは全く思わなかった。
ある意味、気持ちが燃えていた時期で、めでたく職場復帰をして、年始からリハビリに追われながらもきっちり仕事をして、現在、術後5か月、4月に仕事の体制が変わって、なにやら燃え尽き症候群のような状態になっているような気がしている。
兎にも角にも、5月13日に筋力測定と安定性チェックが決まっており、そのハードルを越えなければ、仕事どころではないという気分なのだろうと客観的に自分を見ている。
連休が終われば、いろいろ仕事は入っていて、淡々とこなすほかないが、13日に最高のパフォーマンスを示せるように、今日も夕刻、ジムで筋トレに励んだ。このようなきつい筋トレを継続してやるのは、生涯初めてであるが、これがあと何ヶ月続くのかは、神のみぞ知る、である。


March 12, 2015

写真日乗2015/03/09〜シャッター通りとしないために〜

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撮影:2015/03/07  東京:大岡山
SONY α7s Carl Zeiss Loxia  50mm F2 ZA

商店街が,、いわゆる
シャッター通りになる最大の原因は、後継者がいないことだ。もちろん、集客力のある街道沿いの大型店、ショッピングモールに客を奪われてしまうということも原因としてあげられようが、ともかく主なき商店は開けようにも開けられない。
私の父の実家も東京・芝で長年商売をしてきた家だが、その主たる叔父・叔母は、1階に店を開き、2階、3階で生活していた。叔父・叔母には子供はいなかったが、たとえいても、大学に進学、企業に就職して跡を継がないということになっていたろう。
商店主が身体の自由がきかなくなれば、そのまま店も閉店、居住は続けるが、商売はやめ、1階の店は二度と開かれない。それまでその店で買い物をしていた者は当然、商店街に足を運ぶことはなくなり、他の開いている店の売り上げも減ってきて、まだまだ体力的にはやれる商店主も、閉店、廃業に傾いていく。その結果、シャッターの閉ざされた店が商店街に目立つようになるのだ。
商店街は共同体であり、公共財である。商売をやめるのならば、店のスペースは誰かに貸すなりして、新しく商売をしてもらう者を募るべきである。そのマッチングは、客観的にその商店街の将来を考えられるものがすべきだろうが、一部の例外を除いてそうしたマッチングは行われていないようだ。そもそも自身の土地家屋で商売をしていても儲からない小さな商圏にある商店街では、賃料を払って商売をやってはいけない。
高齢化・人口減少で、主に地方都市でコンパクトな街づくりが進められているが、一定の商圏を維持しつつ、主が商売をやめたあとを、誰かが必ず埋めていく仕組みがいま求められているのだろう。

February 24, 2015

写真日乗2015/02/21〜ヤルヴィ/N響を聴く〜

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撮影:2015/02/21 横浜ランドマークタワー
SONY α7s Carl Zeiss 50mm f2.0 ZA

オーチャードで山田和樹が今年から3年かけてマーラーチクルスに挑むということで、そのチケットをずいぶん前に本年分3公演、確保してあったのだが、前十字靱帯再建の手術後のリハビリに追われ、行けぬまま、明日、「復活」の演奏があるのだが、2015年シーズンからNHK交響楽団の首席識者に就任したパーヴォ・ヤルヴィが横浜(みなとみらいホール)にやってくるということで、明日のオーチャードのチケットをヤフオクに出し売ってしまい、自宅から近い今日のコンサートのチケットを購入、みなとみらいホールに聴きに行ってきた。
N響が横浜に来ると「横浜定期」という名称に一応なるのだが、それも年に1回のみ。ここ、みなとみらいは、横浜市営地下鉄と東急東横線で渋谷まで1本なので、聴きたかったらNHKホールに来いと言うことなのだろうか。年に1回ゆえ、チケットの売り出しには気をつけてはいるのだが、今回も出遅れてしまい、席は2階、オーケストラ側から見ると左側、しかし舞台すぐ近くのところで、コンマスの篠崎氏が真正面に見える。当然、ヤルヴィの指揮もよく見える。音響的には、N響の響きを聴くというより、各パートの奏でる音の確かさを確認するための席のようにも思えた。しかし、ヤルヴィのN交響楽団お披露目という公演では、むしろそれが正解だったと思う。
ヤルヴィについては、名前は聞いていたが、ライブで聴くのは初めてである。欧州のメジャーオケで振っているし、ドイツ・カンマーフィルハーモニーでの活躍は目覚しいものがあったので、N響の首席就任は諸手を上げて賛意を示すものである。
そのお披露目ともいうべき公演は、R,シュトラウスの「ドン・ファン」と「英雄の生涯」、それにピアニストのピュートル・アンデルジェフスキをソリストに迎えたモーツアルトのピアノ協奏曲25番であった。R,シュトラウスは、「ドン・ファン」も「英雄の生涯」も、N響の力量を余すことなく引き出したもので、ミューザ川崎において日頃、ホールの響きを感じるというような聴き方ではない、音楽の力をダイレクトに受け止める楽しさを感じた。
まだ、ヤルヴィもN響もスコアに忠実に音楽を作っていこうという初期の段階のようにも思えたが、いきなりこのレベルの演奏を聴かされると、これからはどのホールでも万難を排して聴きに行かなければならないと強く思った次第。今年は、海外オケの公演に大枚をはたくのではなく、国内オケ中心で聴いていこうか。ノット/東京交響楽団とともに、注目していきたい。   

January 16, 2015

写真日乗2015/01/15〜権限、財源の委譲なき地方創生〜

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撮影:2015/01/15  東京・丸ノ内
SONY α7s  Carl Zeiss Loxia 50mm f2.0 ZA

久方ぶりの雨になった東京、少し小止みになった夕刻、歩行訓練という距離ではないが、隣駅まで歩いていった。
1月も半ばを過ぎると、年末・新年の浮ついた感じは完全に消え、ビジネス街には仕事のことで頭が一杯という感じの、眉間にしわを寄せている者が多くなっているように思える。昨年4月の消費税引き上げに伴う駆け込み需要とその後の反動減が、日本経済に変調をもたらしたが、そろそろ上向いてもらわなければ困る時期でもある。ビジネスパーソンもいろいろ新しい戦略を練っているところだろう。
しかし、欧州の政治的混乱、イスラム過激派のテロなど、リスク要因はますます増えていると感じる。需給関係で動いているとされている原油相場も、実はイスラム国への資金の流れを減るすためのものだといわれれば、なるほどと思いつつ、世界的な金余りのなかで、いつかは投資筋の資金が向かうことになるだろう。新興国経済の回復を先取りするかたちで、遠からず原油相場も上昇に転じていくのだろう。そのとき、日本が回復軌道に乗っていないと、円安、原油高という重石が再び国内景気を押し下げることになる。
ゆえに2014年度の補正予算や2015年度の本予算は重要なのだが、目玉の地方向けの予算措置が活きてくるのか、詳細に分析をしているわけではないので、無責任なことはいえないが、従来までの中央で発想したものの域を超えていないようにも感じる。
権限と財源はセットで地方に委譲すべきなのだが、それは霞ヶ関の官僚が許さず、政治も中央官僚との間合いを考え、自治体の自由裁量の幅を広げる制度への改革に手をつけることはない。地方創生が現政権にとって主要政策の柱となっているなかで、そのことが足かせになるのではないかと危惧するものである。

January 13, 2015

写真日乗2015/01/12〜名曲の集客力〜

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撮影:2015/01/12  ミューザ川崎
SONY α7s Carl Zeiss Loxia 50mm f2.0 ZA

秋山和慶指揮の東京交響楽団「名曲全集」のコンサートを聴いてきた。ソリストに中村紘子を迎え、チャイコフスキーの超名曲「ピアノ協奏曲第1番」がプログラムに上がったことから、チケットは完売の大盛況、昨年10月の「川崎定期」において半分ほどしか埋まらなかったオール・プロコフィエフ・プログラムのことなどを思い出し、複雑な心境でもあった。
私は、リハビリを優先したため、ホールに着いたのが協奏曲の第3楽章の半ばで、ホール内では聴くことができなかったが、チャイコが終わって係員に案内をされ、アンコールを3曲聴くことができた。
中村さんのデビュー50年というキャリアはだてではなく、ショパン2曲、ラフマニノフ1曲はすばらしい演奏だった。その3曲を聴けただけでも幸運だった。改めてピアノという楽器の懐の大きさを実感させてくれた中村さんのパッションに脱帽した。
休憩を挟んだ後半の楽曲も超名曲が選ばれていた。ドヴォルザークの「交響曲第9番 新世界より」である。秋山さんの音楽づくりの基本は、「見通しのよいもの」と理解しているが、今日は特にわかりやす買ったように思う。ニューヨークに滞在していたドヴォルザークの故郷への思いが、ボヘミア的音楽語法で紡がれていることが、手に取るようにわかった。奇をてらわず、作曲家の意図を忠実に再現していく秋山さんの腕に感銘を受けた。私はDVDでしか見たことはないのだが、故齋藤秀雄氏の指揮を思い起こさせる姿が目に焼きついた。
ということで、職場への本格復帰後の3連休は終わったが、リハビリに取り組みながら外出をして、かなり疲労感が残った。来週は手術を受けた関東労災病院にリハビリの指導を受けてくる。いよいよバイクによるトレーニングの許可が出るだろう。自宅内と歩行訓練だけの単調なリハビリから開放され、ジムでのトレーニングができるようになれば、気分も少し変わってくるのではなかろうか。

January 11, 2015

写真日乗2015/01/09〜長かった1週間〜

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撮影:2015/01/08  東京・丸ノ内
SONY α7s  Carl Zeiss Loxia 50mm f2.0 ZA

入院・手術、退院、年末の挨拶程度の出勤、9連休の年末・正月休みまでのリハビリを経て、今週は月曜日からフルタイムで5日間働いた。たった5日間ではあるが、ずいぶんと長く感じた。
火曜日には、3年に一度回ってくる大きな仕事を大過なくこなした。この仕事に失敗して、更迭された者もいるくらいなので、周到な準備を行った上で、真剣にかつ慎重に取り組み、まずは自己満足はできるレベルの仕事ができた。
だからそのあとの三日間は、気持ちを落ち着かせながら、目の前の仕事を淡々とこなしていった。こういう仕事の仕方は、それなりのキャリアがないとできないように思う。メリハリの付け方とでもいおうか、「すべてに全力投球です」とは、選挙を前にした立候補者のような台詞だが、そうしたことは実はあり得ず、優先順位を予め決めてメリハリを付けていくことがプロフェッショナルには不可欠だ。
そうした姿を、部下には見せておきたいとこの頃、強く思うのは、金太郎飴のような仕事をする同僚が多いから。突き詰めれば、うわべだけで、さらっと次々にこなしてはいくのだが、誰の心に響いてこないのだ。そうしたことで十分、評価されてしまう時代なのかなとも思うのだが、そのような仕事ぶりを良しとしないと考えている人も実は少なからずいる。そうした目利きの人たちと今年も極力、一緒に仕事をしていきたいと思う次第。


2015/01 短歌作品「運動器」

「スポーツ」を冠する整形外科なれば胸を張りつつ通うわれなり

朔日の朝の降雨はやわらかく高層階は濃霧に煙る

朝一番の手術腰椎麻酔ゆえ前日夕食しっかり食べる

金目鯛香草風味のあんかけは薄味至極慣れるほかなし


点滴を受けつつ歩む朝のきて冬晴れの陽は潔くさす

膝下にふたつの穴のあけられて内視鏡下に手術は進む

無脊椎動物の棲む深海のごとし靱帯漂うさまは

チタン製ボルト差す穴脛骨にあけてドリルは役目をおえる

知らぬ間に大腿筋よりいっぽんの腱は抜かれて移植されたり

一時間半ほど右手の液晶を見続け首に痛みのはしる

前十字靱帯再建術おわり初期化のされしわが運動器

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撮影:2015/01/07  東京・神田
SONY α7s Carl Zeiss Loxia  50mm f2.0 ZA

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AF-P DX NIKKOR 70-300mm f4.5-6.3G ED VR AF-S 50mm f/1.8G AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f2.8 G AF-S DX NIKKOR 16-85mm f/3.5-5.6G ED VR AF-S Nikkor 14-24mm f2.8G ED AF-S NIKKOR 20mm f1.8G_ AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G AF-S NIKKOR 28mm f/1.8G AF-S Nikkor 58mm f1.4 G AF-S Nikkor 80-400mm f.4.5-5.6G ED VR AF-S Nikkor 85mm f1.8G AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G AF-S VR Zoom-Nikkor 70-200mm f/2.8G AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED Ai AF Nikkor 28mm 2.8 D Ai AF Zoom Micro Nikkor ED 70-180mm F4.5-5.6D Ai AF Zoom Nikkor 35~70mm F2.8D Ai AF Zoom-Nikkor 18-35mm f/3.5-4.5D IF-ED Ai Nikkor 24mm f2.0S Ai Nikkor 45mm f2.8P AI-S Nikkor 35mm f2.0 Apple iPhone 7 Plus Carl Zeiss Biogon 25mm f2.8 ZM Carl Zeiss C Biogon T* 21mm f4.5 Carl Zeiss Loxia 50mm f2.0 Carl Zeiss Sonnar 55mm F1.8 ZA_ Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm f2.8 ZA Carl Zeiss Vario-Tessar T* 16-35mm f4.0 CONTAX T2 Carl Zeiss Sonnar 38mm f2.8 D3 D4s D800 DP3 Merrill Elmar 3.5cm f3.5 L Elmar 5cm f2.8 L Elmar 5cm f3.5 L Elmar 65mm f3.5 Visoflex Elmarit 28mm f2.8(第3世代前期) Elmarit 90mm f2.8_ GXR + GXR MOUNT A12 GXR+S10 24-72mm F2.5-4.4 VC Hasselblad SWC nonT* Biogon 38mm f4.5 Leica M Monochrome Leica M10 Leica M6 Leica M7 Leica M8.2 Leica M9-P Leica Q Lumix CM1 Lumix GX1 M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro_ Minolta Autocord 75mm f3.5 Minolta CLE Minolta M-Rokkor 28mm f2.8 NEXUS5 Nikkor 20mm f3.5 Nikkor 28mm f3.5 Nikkor 45mm f2.8 Nikkor 50mm f1.4 Nikon D3 Nikon D4s Nikon D500 Nikon D90 Nikon F2 Nikon F6 Nikon FTN Noctilux 50mm f1.0 第2世代前期 OLYMPUS OM-D E-M1 Panasonic Lumix GX1 RICOH GR SIGMA 24mm f1.4 DG Art SIGMA 35mm f1.4 DG Art SIGMA 50mm f1.4 DG Art SIGMA dp0 Quattro SONY FE 28-70mm f3.5-5.6 OSS SONY FE 85mm f1.4 GM SONY RX100 SONY α7R II SONY α7s Summaron 35mm f3.5 L Summicron 35mm f2 ASPH 第5世代 Summicron 50mm f2.0 第三世代 Summicron M 35mm f2.0 ASPH. Summilux 25mm f1.4 Summilux 50mm f1.4 第一世代後期 Summilux-M 35mm f1.4 ASPH Summilux-M 50mm f1.4 ASPH. Super-Angulon 21mm f3.4 TAMRON SP AF90mm f2.8 Di MACRO TAMRON SP 24-70mm f2.8 Di VC TAMRON SP 35mm f1.8 Di VC USD TAMRON SP 90mm f2.5 MACRO 52BB Voightlander COLOR-HELIAR 75mm F2.5 Voightlander SUPER WIDE HELIAR 15mm f4.5 Voightlander SUPER WIDE HELIAR 15mm F4.5_ Voightlander ULTRON 28mm f2.0 Voigtländer HELIAR classic 75mm f1.8 Voigtländer Color-SKOPAR 35mm f2.5 Voigtländer Heliar 50mm f2.0 L Voigtländer Heliar Vintage Line 50mm f3.5 Voigtländer NOKTON 25mm f 0.95 Voigtländer Super Wide Heliar 15mm f4.5 ASPH ii Voigtländer Ultron 35mm f1.7 ASPH. Voigtländer Nokton Classic 35mm f1.4 SC フィルム マラソンを走る 前十字靭帯再建術・リハビリ 国鉄蒸気 日記 短歌

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