カテゴリー「Carl Zeiss Vario-Tessar T* 16-35mm f4.0」の記事

July 13, 2017

写真日乗2017/07/05〜国産ワインとチーズの運命〜

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撮影:2017/07/01 於:静岡県・大井川鐵道車中
SONY α7RⅡ Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 16-35mm f4 ZA

日本とEUとの間で、経済連携協定(EPA)の交渉が行われてきたが、大枠合意までこぎつけた。

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July 11, 2017

写真日乗2017/07/02〜望外の名演奏〜

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撮影:2017/01/01 於・大井川鐵道・千頭
SONY α7RⅡ Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 16-35mm f4 ZA

首席指揮者のミヒャエル・ザンデルリンクが指揮する、ドレスデン・フィルの演奏会を聴いた。

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写真日乗2017/07/01〜きかんしゃトーマスに乗る〜

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撮影:2017/01/01 於・大井川鐵道・新金谷駅
SONY α7RⅡ Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 16-35mm f4 ZA

今日から7月、かなり南にあった梅雨前線が、太平洋高気圧の張り出しで北上し、蒸し暑くなってきた。

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April 07, 2017

写真日乗2017/03/25〜初めてのウエディング撮影~

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撮影:2017/03/25 於:東京・中野サンプラザ
SONY α7RⅡ Vario-Tessar T* FE 16-35mm f4 ZA

写真撮影歴50年近くの私だが、初めてウエディングの写真の撮影を行った。職場の後輩に当たる女性の人前結婚式と披露宴である。

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August 25, 2016

写真日乗2016/08/23~納涼歌舞伎第三部の楽しみ~

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撮影:2016/08/23 於:東京・歌舞伎座
SONY α7R II  Carl Zeiss  Vario-Tessar T* FE 16-35mm f4 ZA

八月の歌舞伎は三部制、これは従来から変わらないものだが、今年はなかなか面白い演目が並んでいて、客の入りも良いようだ。第二部が、猿之助と染五郎の「
東海道中膝栗毛」で、二人の宙乗りが見られるとあって、チケットは3階席があっという間に完売しまった。ミーハー的な見方もしないわけではない私だが、人気俳優二人のショーに興味もわかず、第二部のチケットはとらなかった。

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March 01, 2016

写真日乗2016/02/24~吉右衛門の芸~

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撮影:2016/02/24 於:東京・歌舞伎座
SONY α7s  Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA

「籠釣瓶花街酔醒」を観に、今月二度目の歌舞伎座である。仕事があったので、夜の部最初の「ひらかな盛衰記 源太勘當」をパス、最後の舞踊「浜松風恋歌」もマラソンレースが近いので早めに帰宅するためにパスし、吉右衛門の次郎左衛門を3階席から、バードウォッチング用双眼鏡で凝視した。
歌舞伎美人のタイトルは、「花魁にすべてを捧げた男の物語」というものだが、花魁にも物語はあるのだろう。しかし、八ッ橋のそれは例えば、「曽根崎心中」の女郎、お初のようには表出しない。だから、人間性が見えてこない。その透明な女の姿が、次郎左衛門を引き立たせる。
十七世勘三郎や白鴎、吉右衛門に幸四郎、十八世勘三郎、そして最近では菊五郎ら名優達が工夫を重ね、これまで舞台にかけ続け、私のような新参者も楽しめるものになってきたのだろう。三世河竹新七が講談の「吉原百人斬り」をもとに脚色した世話物だというが、その「百人斬り」や切れ味鋭い刀の水もたまらぬの比喩「籠釣瓶」とは、ずいぶんと雰囲気の異なる、しっとりとした舞台である。
吉右衛門は、千秋楽に近く、少し声は小さかったが、とても細やかに、その心情の吐露を台詞でも、仕方でも示してくれた。
これだけ見応えのある世話物は、いつ以来だろうか。十八世勘三郎の「髪結新三」か。それほど、私の人生でも記憶に残る芝居だった。もちろん、その出来を菊之助の八ッ橋が担っていたことも付記しておかなければなるまい。

September 28, 2015

写真日乗2015/09/22~秀山祭の耽美~

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撮影:2015/09/22 於:東京・歌舞伎座
SONY α7s  Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 16-35mm f4 ZA

9月の大歌舞伎は、恒例の「秀山祭」である。歴史的にはそれほど古いものではなく、2006年の9月に、初代吉右衛門生誕120年を記念して初めて催されたという。因みに、「秀山」は初代吉右衛門の俳名である。もちろん秀山祭は、播磨屋の芸を示す場であるが、いまの播磨屋の芸は三世歌六が作り上げたものといわれている。三世歌六の子は、初代中村吉右衛門、三世中村時蔵、十七世中村勘三郎であるから、その芸は、歌舞伎界に広く承継されているといっても良かろう。
今年の「秀山祭」の役者の顔ぶれを見ると実に豪華で、播磨屋の吉右衛門、歌六、又五郎はもとより、梅玉、玉三郎、芝雀、魁春、錦之助、染五郎、高麗蔵、染五郎、菊之助、松緑、東蔵、友右衛門など、成田屋、中村屋、成駒屋、澤瀉屋などを除く幹部俳優、花形総出演の感がある。
昼の部は、双蝶々曲輪日記、紅葉狩、競伊勢物語の三本立て。競伊勢物語は、東京での公演が40何年かぶりということである。もちろんそそられたが、やはり夜の部の伽羅先代萩が竹の間の幕のある通しということに加え、玉三郎の政岡を一度観ておきたいということで、夜の部を選んだ。
5連休の中日の夜、ほぼ満席、やはり通し狂言の上演ということもあり、いつもより歌舞伎通の人が集まっていたように思えたが、携帯の呼び出し音が何度か鳴ったのには参った。あれだけ電源を切れといわれて、切らないのは確信犯か。
それはさておき、まずは花水橋。梅玉の足利頼兼、又五郎の
絹川谷蔵、いずれも立派。短い幕だが、このお話のエッセンスが詰まっていることを改めて識る。
次は竹の間。
御殿の前に竹の間が入ったことで、見通しがとてもよい。竹の間は、女ばかりの台詞劇で、息をこらし耳をすませて、特に政岡、八汐、沖の井の間合いを見つめていくことになる。義太夫が入らないので、ただただ舞台に集中するのみである。玉三郎の政岡は、様式より独自の工夫が光り、歌六の八汐は、ニンにあった迫力が際立ち、菊之助の沖の井は端正さが美しかった。子役二人も見事なでき、これは特筆してよかろう。
義太夫の入る御殿は、これまで幾度も観ているが、これまで観たものよりはるかに立体感のあるすばらしいもので、歌舞伎の舞台に酔うとは、こういうことなのだと感じた。竹の間、御殿を通して、文楽に沿った立て付けだということだが、演出家玉三郎のイメージで作られた舞台だといえよう。とりわけ、飯炊きの場面は、実に美しかった。
床下には、吉右衛門(仁木弾正)、
松緑(荒獅子男之助)も迫力満点。お気に入りの席である、花道脇外側すぐの席からは仁木弾正の妖術の場面を堪能できた。
評定で光ったのは、染五郎の
細川勝元だろう。あっけらかんとして、コミカルに演じた染五郎だが、意外とこの人のニンにあう役なのかもしれぬ。刃傷では、もちろん吉右衛門の立派さ、濃厚さが見事。八汐との二役、外記の歌六の芸達者ぶりも強く印象に残った。
ということで、今年の歌舞伎座公演の中でも一二を争うすばらしい舞台だったと思う。こうした通し狂言をこれからも、歌舞伎座で上演して欲しいと願うばかりである。

August 16, 2015

写真日乗2015/08/12~筋トレはTRXで~

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撮影:2015/08/11 於:東京・歌舞伎座
SONY α7s  Carl Zeiss Vario-Tessar T* 16-35mm f4.0

今週は9連休の夏季休暇なのだが、わたしの場合、レジャーに出かけるような休みではない。膝を怪我する前から、夏のトレーニング、強化週間であり、今年はジムでの筋トレも加わり、少々オーバーな表現だが、猛暑のなか過酷をきわめている。目標としては、ランニング8回、ジム5回が目安だが、明日からジムが3日間休みなので、今日はジムに行かざるを得ない。
今朝のランニングは約90分、最後は少しだけスピードをあげることができた。ジムでは、今週から機械ではなく、TRXサスペンショントレーナーを使い始めている。米海軍特殊部隊の司令官であったランディ・へトリックにより開発されたシステムで、重力と自重を活用し、数百種類のエクササイズを行うことができるという。
私は大腿筋の強化が目標なので、両足・片足のストレッチとフロント・ランジに取り組んでいる。体幹がしっかりしていないとふらつくので、下腹、すなわち丹田を意識して、40分ほどやっている。身体の位置を変えるだけで簡単に、負荷を重くしたり、あるいは軽くしたりできるのだが、そこまではまだわからない。しばらく、TRX中心で筋トレを行ってみたい。

August 15, 2015

写真日乗2015/08/11~納涼歌舞伎を観る~

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撮影:2015/08/11 於:東京・歌舞伎座
SONY Carl  Zeiss Vario-Tessar T* FE 16-35mm f4.0 ZA

8月の歌舞伎は歌舞伎座、3部構成の納涼歌舞伎のうち、第三部を選んだ。今回は十世三津五郎に捧げる演目として、第一部の「棒しばり」と第三部の「芋掘長者」が組み込まれている。いずれも舞踊劇だが、どうやら三津五郎ほどの踊りの名手でないと、かたちにもならないもののようだ。
一つは見たいと考え、第三部を選んだのだが、第三部には、十八世勘三郎がかつて勤めた「祇園恋づくし」もあげられていて、これも初めて観るもので楽しみだった。
「芋掘長者」は、舞の名手を娘の婿として迎えるということで集まってきた中に芋掘がいて、是非その娘と祝言をあげたいという願いをもっていた。友人もそれを応援し、代わりに舞ったり、連れ舞をしたりと頑張るのだが、結局のところ舞のできない芋掘は芋掘りをするほかなく、それを披露し、それが面白いということでめでたく婿として選ばれるという、荒唐無稽のお話。橋之助も巳之助も立派に踊り演じていたが、やはり十世三津五郎の独特の間をもつ踊りでないと、このような舞踊劇は成立しないことがわかり、残念だった。
「祇園恋づくし」は、平成に入って二度目の上演、前回は南座にて藤十郎と勘三郎が勤めた。東西の名優がそれぞれの言葉を駆使して、旧友との再会をおもしろおかしく演じていくものだが、今回は扇雀と勘九郎という新しいコンビだ。京言葉と江戸弁の対比は想像以上に面白く、特に内容のあるお話しではないが、再演を期待したい演目を見つけた気分であった。
私自身、歌舞伎座改築中、新橋演舞場の納涼では、3部すべて観たこともあったが、今夏の猛暑を考えれば、一部だけ観るのが精一杯というところ。お盆休み中だったが、2階より上の席に空席が目立ち、座元松竹も観る者が満足できる演目と役者の構成を来年以降、熟慮していかなければならないと思った次第である。

June 07, 2015

写真日乗2015/06/05~右膝の腫れと痛み~

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撮影:2015/06/04 於:東京・神田
SONY α7s  Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 16-35mm f4 ZA

右膝が腫れてしまった。
昨日は、朝方、13キロほど気持ちよく走り、少しゆっくり目に出勤、午後から夕刻まで仕事をこなして、帰る頃に痛み出した。膝といっても、お皿に下、何もないところ、表面がぶよぶよと腫れて居る感じである。
夕刻、高校生の海外留学の激励会で写真撮影の役を買って出たのだが、その際、右膝をつき、機材のチェックをして、膝の下辺りが腫れていることに気づいた。知らぬ間に虫にでも刺されたのかと思うような腫れ方で、まだ痛みがなかった帰路は普通に歩けた。
しかし、夜半になると痛くて眠れないほどになっていた。ともかく、アイシングをして少し腫れも引かせようと努めたが、出勤時に階段の上り下りに痛みが出てしまった。
今日は偶然、赤坂で開業している理学療法士ところに行き、施術を受ける予定だったので、まずは彼の見立て(医師ではないので診断はできないが)を聞こうと思った。手術した左膝の方は、曲げ伸ばしが未だ十分ではなく、本来ならば、左足の施術に集中したいところだが、そうも言ってはおられず、1時間半ほどの施術時間のうち、1時間を右足に費やした、
大腿四頭筋、ひらめ筋、膝の両脇の腱の硬いところをごりごりと揉み、ヒアルロン酸の流れによる自己治癒を促すものであるが、今日ほど痛く感じたことはなかった。 それを終えて帰宅する道すがらでの姿は、知人には見せられないほど歩が進まず、左膝を手術した6カ月前に逆戻りしたような気分だった。
理学療法士の見立ては、筋トレのやり過ぎによる膝蓋脂肪体の炎症だろうとのこと、火曜日夜までアイシングや消炎・鎮痛剤の入った湿布で改善しなければ、病院に行った方が良いとのこと。水曜日の診察がある関東労災病院の執刀医に診てもらうか。
順調にここまで来たとは言いがたい私のリハビリだが、また一つ、急峻なガレ場が目の前に現れたら感じである。上るか下るか、思案のしどころである。

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