Posts categorized "Leica M9-P"

November 25, 2015

写真日乗2015/11/21~レース前日の過ごし方~

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撮影:2015/11/22 於:横浜市・鶴見
Leica M9-P Summilux-M 35mm f1.4 ASPH.

マラソンレース前日、どのようなトレーニングをするか、ずいぶんと迷ったが、7キロのスロージョグと自宅でのTRXを使った軽い筋トレ、ストレッチだけにした。それは、東京30kの前に3日間走らず、筋トレだけにしてうまくいったことを参考にした。最後の3日間は、なるべく身体に負荷をかけず仕上げるという新しい調整法である。
怪我、手術以来、体調、足の状態は日々変化しているが、それを敏感に感じ取り、きめ細かなトレーニング、調整ができるようになってきているのかもしれない。
今日は時間がたっぷりあったので、来春に向けた庭造りのために花苗(ビオラが中心)を植えつけた。京都のタキイから取り寄せた20株いろいろな種類の混ざったセットを予約しておいたが、28株入っていた。みな健全な苗なので問題はないが、品種指定の販売がほぼ終わりかけた頃に、売れ残った在庫を詰め合わせたものだろうと思う。最新の品種も入っていて、これで2千円台とはお値打ちである。
その後、集まってきた近所の子供たちの自転車を直したり写真を撮ったり、のんびりと過ごしたが、やはりレース前日、緊張感はある。長い距離のスタミナ養成のトレーニングはできたが、スピード耐性を上げるトレーニングは全くできていない。明日は職場の同僚の実地指導をかねて走るが、はやり前半は抑え目に行くのが良いだろう。30キロ過ぎてスパートできるようなら、がむしゃらに行くというレースプランか。

November 18, 2015

写真日乗2015/11/15~本物を大事に使う~

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撮影:2015/11/15 於:横浜市・鶴見
Leica M9-P Summilux-M 35mm f1.4 ASPH.

メディアでは、パリでの同時多発テロで大騒ぎだが、日本の11月といえば七五三である。こうした伝統行事を何の不安もなくできるのは、なんと幸せなことか。
今年は、閉店した純喫茶の経営者家族の姉妹がそろって七五三を迎えるということで、写真撮影をすることになった。ここには載せられないが、二人ともこの一家の係累の女の子たちが七五三で着てきたという和装を身につけ、きれいに日本髪を結っていた。その姿はとても艶やかだった。
お母さんが上海近郊出身の中国人の姉妹なのだが、立ち姿は日本人そのものだとつくづく思った。そのお母さんも日本の風習にどっぷりとつかっている感じだったが、当の姉妹は重く窮屈な和装の着付けと髪結い、髪飾りに時間がかかったらしく、疲れ果てて神社にやってきた。緊張もあって、ほとんど笑い顔が出ず、うまく撮れたとは言い難かったが、記念にはなったと思う。
それにしても、姉妹が身につけた和装はすばらしかった。神社に集まった他の家族の女の子たちが着ていた着物は、おそらく化繊なのだろう。見るからにぺらぺらで安っぽく、私が撮った姉妹たちのものと見比べてはいけないと感じたほどだった。私が使った機材も大掛かりで、三脚使用でハッセルにライカにニコンと(ライカとニコンはデジタル)、雨模様を想定してレンズ交換をせずに撮れるようにしたため、神社の中で衆目を集めてしまった。姉妹のおじいちゃんが、「うちの子らが抜群だな」と言っていたが、嘘偽りはないと思った。
本物をお金をかけてつくり、それを大切にして代々使っていくというそのお家の方針にも感服した次第、良い時間を過ごさせてもらった。

August 26, 2015

写真日乗2015/08/23~鶴見 Laplace のフランボアーズ・ケーキ〜

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撮影:2015/08/23 於:横浜市・鶴見区
Leica M9-P Summilux-M 50mm f1.4 ASPH.

久しぶりにケーキを食べにいった。わが街の名店 Laplace である。
この店は、高輪プリンスホテルのパティシエだった関口善勝氏がシェフを開いた店で、 地元の者だけでなく、遠方からも買い求めるお客が絶えない。駅に近く、しかもバス通りに面しているので、店前の道は駐停車禁止、しかしクリスマスの時期などになると、何台かが運転手が乗ったまま、エンジンをかけたまま列を成すという事態が生じるほどである。
今日は、夏休みも最終盤で訪れるお客も少なく、ケースの中のケーキをじっくり見て選び、喫茶のコーナーで食した。昨年12月の前十字靭帯再建手術に向けて、血糖値をコントロールする食生活を続けてきたので、こうした甘い物は極力排除していたが、夏のトレーニングに励んだことのご褒美として、家内と出向いたわけである。
私がマラソンなんぞをしているのは、運動しないと太る体質で、甘いものに加えてワインなどの酒類も好きだからだが、もし私が住む街にこの店がなかったら、ケーキ類は食べないだろうと思う。この店があるから、たまにではあるがケーキを食べるということである。
この店はNHKの朝の連ドラ『まれ』にも出てきた。主人公の希はここで修行するつもりで上京し、ここでまずケーキを食べ、「これではない!」とケーキの食べ歩きをはじめ、横浜・山手に設定されている店にたどり着いた。
その時、希が食べたのは、この店で実際つくっているもの、フランボワーズケーキである。これは私の大好物で、テレビに出てきたときは驚いた。 今日は、家内が桃のケーキを食べたが、味見したところ、これもまた良しだった。
次回は、長距離のトレーニングが佳境を迎える10月ごろか。今から楽しみである。

April 21, 2015

写真日乗2015/04/18~平成中村座、再出発~

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撮影:2015/04/18 東京・浅草
Leica M9-P Summilux-M 35mm f1.4 ASPH.

平成中村座といえば、隅田川河岸の仮設小屋として、十八世勘三郎が建て座頭を勤めた芝居小屋であることは周知の通り、2000年が最初だというからかれこれ15年ということになる。
その小屋も勘三郎の死で途絶えていたが、浅草寺の境内で復活するということで、早々に「陽春大歌舞伎」と銘打った公演の夜の部のチケットを確保して出かけた。
十八世が存命中の平成中村座には、多くの幹部俳優が「中村屋のお兄さんに言われれば...」ということで、舞台に立ったものだが、今回は、橋之助、国生、児太郎、獅童といった親戚筋に、坂東新吾、片岡亀蔵といった、勘九郎、七之助と行動を共にする役者のみの出演となっており、少々さびしい。
夜の部の演目は、まず「妹背山婦女庭訓」の「御殿」で、お三輪を七之助が勤める。豆腐買い娘のお柳役で七緒八が登場、そのあたりも見所なのかもしれない。とはいいながら、義太夫狂言である。細かな所作がきちんとできていなければ、しまりのないものになる。玉三郎演出のものが採用されているらしいが、七之助と玉三郎では、キャリアも違う。家の芸として、型で覚えていくものがないこの芝居に七之助が挑戦したのは、どうやら十八世が娘役の大役を「やってみたい」と生前に言っていたから、ということのようだ。七之助自身、二度目なので、工夫はできているとは思うのだが、嫉妬に狂った女の雰囲気は希薄だった。
劇評家の渡辺保氏は自身のブログで、「七之助は男になってしまう」という趣旨のことを書いおられたが、まさにそのとおりである。男の嫉妬など、芝居にはならぬもの。女形としての熟成が待たれる。蘇我入鹿の生々しい生き様を頭に置きつつ、お三輪のほぼ独り舞台の様相のこの段だけを見て、壮大な権力闘争と殺戮の物語の全容が見えてこないと楽しめない。そのようなことを実感した次第である。
次は「高杯」。これは十七世、十八世の十八番であったもので、勘九郎としても家の芸として、後世に残していく使命を課せられている。十八世の高杯では、次郎冠者の例のタップダンスのまえに、観客から「待ってました!」と声がかかるほどだったが、勘九郎のそれは、手探りの状態。まだまだ声をかけるほどではない。ちなみに太郎冠者は鶴丸。十八世の弟子として、異例の抜擢が続く若手だが、彼も勘九郎、七之助と同様に、教えを請う者を失ったという点で、これからが大変である。
最後が、「幡随長兵衛」である。本日の役者総出演のこの狂言は見ごたえがあった。新しい歌舞伎座でも、海老蔵がすでに「長兵衛」を勤めているが、この芝居は、ここ平成中村座にはぴったりの演目だ。長兵衛役の橋之助だが、国立劇場で先日勤めた髪結新三よりはるかにはまっており、ニンである。近藤登之助(亀蔵)、水野十郎左衛門(彌十郎)が二階のお大臣席のすぐ横から長兵衛を挑発したり、花道ではなく通路を役者が駆け回ったりで、この小屋らしい演出は、ぴったりはまっていたと思う。
この座頭はもちろん、橋之助である。勘九郎も十分できそうな長兵衛であるが、「そこまで手が回らなかった」というのが、本音なのではないか。ぜひ勘九郎にやってもらいたい。
ということで、前途多難な中村屋を目の当たりにしつつも、こういうときにこそ、チケットを求め応援しなければならないと強く思った。

December 31, 2014

写真日乗2014/12/30〜神楽坂「石かわ」のこと〜

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撮影:2014/12/30  東京・神楽坂
Leica M9-P Summilux-M 35mm f1.4 ASPH.

今日は頼んでおいたお節料理の受け取りに行く日、毎年12月30日にここ神楽坂にやってくる。毎年同じ「石かわ」の二段重を買い求めているわけだが、「石かわ」もミシュランで三つ星を取ってから、客層が大きく変わってしまったようだ。
大きなベンツで乗り付ける者と出くわしたが、お重の包みを何個も車に運び入れていた。なじみの仲居さんが久しぶりに一緒に来た私の家内に、「お車、どこですか?お車までお持ちしましょう」と声をかけられ、「びっくりした」と言っていたが、都心に住んでいるお金持ちが車でさっと取りに来るというかたちが多いのだろう。
もちろん私は、いつものようにカメラを肩に提げ、JRとメトロを乗り継いでここまでやってくる。年に一度しか来ない神楽坂のスナップを撮りながらである。店で食べることは、ここ何年もしていないが、主とは八重洲の「岡崎」以来のつきあいなので、お互い気安く話をして、主はじめ、板さんや仲居さんの写真を撮ってから別れを告げ、帰っていくのである。
しかし、今年は店でも食べたいと思う。そう長くはないサラリーマン人生なので、お給金のもらえるうちに贅沢をしておきたい。膝の快気祝いにでも使いたいが、相当先の日時で予約をしなければ席が確保できないので、それまでに確実に膝が治しておかなければならないという課題がのしかかってくる。

August 06, 2014

写真日乗2014/08/04~働くお母さんたちの苦悩~

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撮影:2014/08/03 JR京都駅
Leica M9-P Summilux-M 50mm f1.4 ASPH.

世の中は、夏休み真っ盛りである。お盆休みは少し先だが、新幹線や主要都市を発つ在来線の特急列車はどれも混雑している。私もそうなのだが、この時期、まだお父さんは夏休み前に片付けるべき仕事が片付いておらず、まとまった休みをとれないのが普通である。ゆえにお母さんと移動している子供たちの姿をよく見かける。
もちろん、お母さんも仕事を持っている人が多い当世だが、子育て中の女性はまだまだ企業などで重要な仕事を任せられておらず、子供の夏休みに合わせて早々と休暇を取ることができるのだろうかと想像してしまう。
働くお母さんにとって、夏休みが鬼門であることはよく耳にする。一年中面倒を見てくれる保育園を終え、夏冬春と3回の中長期の休みがある小学校に入学すると、その休みの間の一日一日を子供にどう過ごさせるか、気を配らなければならないのだ。
基本となるのは学童クラブであるが、施設によっては狭いところもあり、毎日、同じ顔ぶれでは、特に暑い夏休みはストレスから子供の間のトラブルが起きるという話も聞く。ゆえに、塾や習い事などの夏のプログラムに子供を参加させ、バラエティをもたせることになる。そのための金銭的負担も馬鹿にならないだろう。
働いていないお母さんとべったりで過ごす夏休みも子供たちにとって、あまり良いことではないが、他人任せの夏休みの帰結というものは、それなりにあるだろう。兎にも角にも、秋になって、子どもたちのいろいろな変化を見落とさないようにしないといけない。子供は良くも悪くも、夏に成長するものだから。

August 04, 2014

写真日乗2014/08/03~草津へ~

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撮影:2014/08/03 JR京都駅
Leica M9-P Summilux-M 50mm f1.4 ASPH.

東の人間に、「草津に行く」というと、「温泉で良いね」と言われるのだが、「群馬ではなく滋賀の草津に行くんだ」と言うと、「何があるの」と聞かれてしまう。答えは、「琵琶湖だよ」と答えるほかはないが、私自身、草津に何があるのか知らないまま出かけた。初めての滋賀の草津である。
京都までは新幹線、そこから20分ほど東海道線を東に戻る。滋賀県の県庁所在地である大津は、それなりに有名だろうが、膳所、石山、草津と続く東海道線の駅名を言われても、それらが滋賀県にあることを答えられる人はどれだけいるのだろうか。
そうえいば、滋賀県には新幹線の駅がない。嘉田前知事は、新幹線新駅の設置に反対して知事になった人だが、この県にはやはり新幹線の駅は必要だろうと思う、というのは、金沢まで来年伸びる北陸新幹線の大阪までの区間や、中央リニア新幹線の名古屋〜大阪間の区間が決まれば、ちょうど乗換駅として機能することになる。そのような駅の設置は、十分考えられるのではないか。
ということで、草津には、私が所属する短歌結社の夏の集会に日帰りで参加するために出向いた。朝5時台に自宅を出て6時11分の新横浜発ののぞみで京都へ。草津には8時45分に着いてしまった。東海道を京都に向けて上った時代からすれば当然、早すぎる到着である。横浜よりも気温の低い草津にすこし感動しながら、6時間ほどの歌会に臨んだ。


写真日乗2014/08/02~Adobe の怠慢~

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撮影:2014/07/28 東京・銀座
Leica M9-P Summilux-M 50mm f1.4 ASPH.

私は、デジタルカメラで撮ったRAWファイルを Lightroom 5 でデータベース化、処理し、Photoshop CC に受け渡しながら、各種のアドオンソフトで仕上げているが、Mac OS 10.9 にしたあたりから、Creative Cloud デスクトップアプリケーションでサインインしてもすぐにサインアウトするという症状が出るようになり、最新のバージョンがダウンロードできなくなってしまった。Adobe のサイトには、同じような症状が出て困っている人々がさまざまな書き込みをしていたので、それをすべてやってみたが、症状は改善しなかった。
問題の第一は、サポートの電話が土日祝日、オープンではないということだ。サラリーマンは休みを取ってサポートに電話しろということか。
第二は、発信者負担の電話サポートだということだ。出た担当者が要領を得ず、30分以上、携帯電話で話した。その負担は、Adobe 側の対応のまずさで生じているのに、利用者負担だ。
結局、知らされた手順を何度かやって、ようやくサインイン、ダウンロードが出来るようになったが、毎月課金されるコースに入っていて、このサポートはないだろうという気分だった。Adobe ほどの会社が、この体たらくでは、困るのである。

写真日乗2014/08/01〜夏の強化月間の計画〜

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撮影:2014/07/28  東京・新橋
Leica M9-P Summiulux-M 50mm f1.4 ASPH.

いよいよ今日から、8月5回の土日10日間、お盆休みをはさんだ7日の有給休暇を使った夏の強化が始まる。
ランニング以外でも、ラグビーなど秋にシーズンが始まり、真冬に勝負の時を迎えるスポーツは、いまこの時期に合宿を張り、強化に勤しむ。ここで一回り身体を成長させ、秋からの実践で経験を積むことで、アスリートとしての能力は高まる。高校、大学、社会人の本ちゃんの合宿は、さぞかし過酷だろうが、50半ばを過ぎても自宅合宿のような生活を送る。まずは、体調を崩さぬようにすることが第一である。
今年は、15-16日程度、17.5キロという設定距離を走ることのできる休みの取れる日を確保できそうなので、これで260ー270キロ、仕事のある日のジョギングを含めて320キロくらいは走りたい。
今年は起伏のあるコースを7月中に試走し設定してあるので、体幹をよりしっかりとさせて、故障の出ないようにしたいと思う。デサントで出しているコウノエベルト骨盤用を着用し、左右のバランスのとれるフォームになれば良いと思う。
シューズは、スイスで企画され商品化されたON RUNNINGのクラウドレーサーを使う予定。7月中に1足おろし履いて、ロードも不整地もこれ一足でできることを実感し、もう一足ネットで確保した。レースに使うまでの確信はないが、違和感がなければ、これで秋シーズンのレースを1本、走ってみようかと思っている。

写真日乗2014/07/31~七月尽、夏休み前の仕込み~

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撮影:2014/07/31 東京・丸ノ内
Leica M9-P Summilux-M 50mm f1.4 ASPH.

7月も今日で終わり、今年の後半戦ももう1か月過ぎてしまったことになる。
7月は、休み前の仕込みの時期なので、実際に仕事が前に進むわけではなく、毎年、夏休みを終えて、9月に入ると、仕込んだ仕事の手順を考え頭がクラクラするほどになる。
今年、いま仕込んでいる仕事が10月から来年1月くらいのものなのだが、秋に入れば、その仕込んだ仕事に追われることになる。しかし、夏前に関係者間で情報を共有化、意識合わせをしておかないと余計な仕事で手が回らなくなることもある。それは30年超の経験から、確実にいえることなので、この時期の仕込みは、その点に注意が必要だ。

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