カテゴリー「Leica M Monochrome」の記事

January 01, 2017

写真日乗2016/12/29~3月のレースに向けたトレーニング~

L1009645ver3
撮影:2016/12/29 於:横浜市・鶴見
Leica M Monochrome Heliar 50mm f3.5

久々に20キロ走を行った。臀部やハムストリングの痛み、張りがようやく収まってきたこともあるが、来年3月のレース(古河か佐倉)を目指して、トレーニングを始めなければいけない時期である。

Continue reading "写真日乗2016/12/29~3月のレースに向けたトレーニング~" »

December 20, 2016

写真日乗2016/12/13~久しぶりの中華街ランチ~

L1009635ver3
撮影:2016/12/13 於:横浜中華街
Leica M Monochrome Heliar 50mm f3.5

久しぶりに平日の休み、日曜日の講演の振り替え休暇である。このところわが職場では有給休暇の取得をうるさく催促しており、やむなく休日出勤になった場合にも、1週間以内に振り替えの休暇を取れと人事がいってくる。日曜日に出勤し仕事をして振り替え休暇を火曜日に取るようなことは、30数年働いてきて、はじめての経験である。

Continue reading "写真日乗2016/12/13~久しぶりの中華街ランチ~" »

November 30, 2016

写真日乗2016/11/26~国会延長で早期解散は?~

L1009601ver3
撮影:2016/11/26 於:東京・久が原
Leica M Monochrome  Heliar Vintage Line 50mm f3.5

マラソンに心を向けていた間に、国会はTPP法案や公的年金の給付額の改定ルールを見直す年金改革関連法案の審議、採決を巡り与野党が鋭く対立している状況となっていた。

Continue reading "写真日乗2016/11/26~国会延長で早期解散は?~" »

November 03, 2015

写真日乗2015/11/01~ゆったりとした時間を過ごす~

L1009544ver3 

撮影:2015/10/28 於:東京・品川
Leica M Monochrome HELIAR 50mm f2.0 VM

今日から霜月。
北関東ではすでに初霜を記録したところもあるようだ。しかし南関東は、まだそこまでの冷え込みはない。今日は、午前中、暖かさを感じながらランニング。午後は、少し寒さを感じながら、庭での苗・球根類の植え付け、時々、子供達の撮影。とてもゆったりとした時間を過ごすことができた。
先週、しっかり42キロを走り切れたので、今日は14キロほどランニングをし、その後、そうしたゆったりとした時間を過ごせたのである。もし、しまだ大井川マラソンで途中棄権でもしていたら、今週は罰ゲームのごとく、40キロ走をしなければならなかっただろう。それがマラソンに向けた練習でなのである。できなければ、翌週にやる。その繰り返しである。
あまりにゆったりと時間を使いすぎて、結局、夕食のための準備が遅れ、焼き鳥と三崎マグロの刺身を買ってきて食べた。そのような日曜日はこれまでも良くあったことだが、良くあったことが繰り返せるのが幸せというものなのかもしれない。そうした繰り返しを大事にしたいものだ。

November 02, 2015

写真日乗2015/10/28~ESOTERIC K-05X を購入~

L1009535ver3

撮影:2015/10/26 於:東京ミッドタウン
Leica M Monochrome Ultron 35mm f1.7 VM

ESOTERICというオーディオのブランドをご存知だろうか。もとはTEACという老舗のメーカーの高級オーディオブランド名である。そのSACDプレーヤーを本日購入した。型番はK-05X、同ブランドでは、このうえに01Xと03Xが出ているので、ピュアオーディの世界で中価格帯のものだ。といっても、税別の小売希望価格が58万円であるから、ずいぶん悩んだ。
いま使っているTEACのVRDS25Xという機種は90年代の終わりに登場したもので、税抜の価格で18万円だった。その3倍以上であるから、ずいぶん高級路線に転換したといわれかねない。
しかし、当時の18万円のオーディオ機器を買い替えるのに、いま同価格帯のものを選ぶと後悔する。音質的に物足りないのがその最大の理由だが、それはオーディオ市場が大幅に縮小してしまったために起きていることである。数が出ないピュアオーディオの機器開発費の回収などを考えると、このくらいの価格は仕方ないと感じてしまう。
ところで、このモデルの特徴は、ピックアップのベースにVRDSを使用しているため、堅牢で正確であることに加えて、新しいDACを積んでいることである。いわゆるハイレゾ音楽をPCを入り口として聴こうとする場合、USBでDACに接続することが多いが、このモデルは、USB接続でDSDでは、2.8、5.6、11.2MHzを、またPCMでは 384kHz/32bitに対応できるという。
音源は昔に比べれば高音質のものが増えたが、そもそも演奏が良くないハイレゾも多く、それをメインにするつもりはないが、将来一気にPCからの再生が主流になってきても、このくらいのDACのスペックなら、新たにDAC単体を買わなくとも対応できそうだ。
実際の音はというと、昔の硬い冷たい音色がなりを潜め、ずいぶんとふくよかになった印象が、オーディオ店での視聴で強かった。オーケストラ曲も奥行きのあるふわっとハーモニーが浮かび上がる感じで、好印象だった。もちろんLUXMANやMARANTZなどの他メーカーの同価格帯のものも聴いたが、きめの細やかな表現は群を抜いており、これならば自分の好みの音質に変えるのもそれほど難しくないと感じた。
定年退職も1年半後に迫ってきているが、前の機器を17年使ったことを考えると、買い替えはこれが最後のチャンスなのかもしれないと、清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入を決めた次第である。
しばらくエージングに我慢が必要だが、半日単位で、ディスク・リピートで流しておけば、そこそこの音質で聴ける日も近いと思う。わが家に大量にあってこれまでSACDフォーマット(CDとのハイブリッド盤)で聴くことができなかったディスクを聴き直してみたい。

November 01, 2015

写真日乗2015/10/26~東京五輪の成功のために~

L1009528ver3

撮影:2015/10/26 於:東京ミッドタウン
Leica M Monochrome Ultron 35mm f1.7 VM

先々週から企業まわりをしているが、ここに本社を構える企業は、体操や水泳、フェンシングを始め13のスポーツに取り組む選手や競技団体を支援している。今週は、体操の世界選手権や水泳のワールドカップが開催されるが、そうした大会への遠征費やトレーニング、食事、マッサージなどのコンディショニングなどにかかる費用は、一人年間5百万円から1千万円と言われている。それを活躍に応じて支援するのが、その企業のやり方である。
五輪のスポンサーシップの構造はIOC管理のワールドワイドオリンピックパートナーを頂点とし、その下に各国・地域のオリンピック委員会(日本でいえばJOC)のスポンサーや大会組織委員会のスポンサーが位置付けられる。ロゴや呼称などが私用できるので、五輪そのものを支援していることをスポンサー企業が世間に示すことができるのだが、それには多額の協賛金の拠出が求められる。
しかしまだ東京2020のロゴはできていない。金は払ったが商品が手に入らないという状況にスポンサー企業は苛立っている。そこへいくと、有力選手や競技団体への支援は、リオ五輪前年となって、出場権獲得というかたちで、目に見えるかたちでPRできる。先日、女子バスケットボールが早々と五輪出場権を獲得したが、それに関係していた企業の方は本当に喜んでいた。
東京2020の成功の要件はいくつかあるが、選手がメダルを獲得し国中が涌くことがなんとっても一番手にくる。リオ五輪でまず、メダル獲得ラッシュが実現できなければ、東京2020の成功も怪しくなってくる。そうならないように、個々のアスリートの競技力を高めるため、企業がきめ細かな支援を行う。その重要性について、今日訪れた企業の方から教えてもらったような気がした。
いずれにしても、これからが勝負である。東京2020の成功が夢物語にならないように、スポンサー以外の企業も工夫を凝らして、支援をしてほしいと願っている。

October 26, 2015

写真日乗2015/10/21~ハロウィンに想う~

L1009481ver3

撮影:2015/10/12 於:横浜市・鶴見
Leica M Monochrome Ultron 35mm f1.7 VM

ハロウィンは、万聖節の前夜祭であるから、10月31日、これは毎年変わらないのだが、それまでの間に商魂たくましく、売れるものは売ろうということになる。ハロウィンの主役は、パンプキンなので、カボチャを使った料理やスイーツを提供する店が増える。
でも日本であれば、カボチャは夏、収穫するものである。私が中学時代に蒸気機関車の撮影で長期遠征した九州の土産は日向カボチャである。あのような重いものを3つもリュックの底に新聞紙に包み、横浜まで持ち帰ってきた。その美味しさは、今でも記憶に残っている。
それを10月に食すのは、疑問符が付くのである。保存技術も、40年前とは比べものにならないが、やはりカボチャは夏、食すに限る。もちろん冬至にカボチャを食する文化がある日本であるから、長期保存の利くカボチャを秋の主役にするのは悪いとは言いがたいのだが、季節ごとに特徴ある農産物が手に入る日本ならではのハロウィンの主役を考えても良いと思う。
そういえば、通勤の道すがら、ザクロの実が爆ぜて道でつぶれていた。昔なら、子供達がちょっと拝借して味わったザクロは、今や見向きもされないのか。
季節感のない食生活は、食文化を廃れさせる。

October 17, 2015

写真日乗2015/10/14~免疫力を高める~

L1009495ver3

撮影:2015/10/14  於:東京・大手町
Leica M Monochrome Ultron 35mm f1.7 VM

月刊 文藝春秋の最新号にて、川島なお美さんの癌死に関する近藤誠氏の寄稿文を読んだ。うなずくことしきり、逆に腑に落ちない部分も多々あったが、総じて癌治療に関する現在の問題点を指摘しているように思う。既に近藤氏の寄稿文には批判をする人達がいる。その太宗は、セカンドオピニオンを求めに来た川島さんの情報の漏洩、守秘義務違反である。その世界のことのその筋の人に解決してもらうとして、癌治療の世界は手探りの状態、なにが良くてなにが悪いか、医師によって正反対の見解を聞くこともあるので、近藤氏の意見もその反論も鵜呑みにしてはならないだろう。
癌治療をする医師とこれまで2度ほど接したことのある私であるが(私は癌だと診断されたことはないが)、彼らはまだ癌がどのようなものか全容を知らないまま治療方針を決めているということがうすうすわかった。発症する身体の部分によって癌の性格は様々であり、転移の可能性もずいぶんと違う。切除してしまえば、再発の確立の低いものもあれば、かなりの確率で再発するものもある。
癌の治療としては、手術による切除、ラジオ波による焼き切りの他に抗癌剤や放射線治療などがあると聞かされているが、いずれも依然として確実な治療方法ではない。抗癌剤は、健全な細胞まで痛めてしまうので、身体が弱る、仕事はもとより日常生活にも苦しむことになりかねず、癌は小さくなっても、他の病気、心身の不全を引き起こすことになりかねない。癌は死んでも、心身が衰弱するということもかなりの確率であるのだ。
所詮、癌は自らの身体のなかで発生した細胞だ。それならば、無理な手術をしたり、投薬という異物を入れる治療などを行わず、免疫能力を高めつつ、うまく付き合った方が良いのではないか。そのことを近藤氏の寄稿文から痛感した。普通に生活している者でも、毎日多数の癌細胞が身体の中で発生しているといわれている。それが巨大化しないのは、まさに私たちの免疫力のおかげなのである。癌のステージによっては、まな板の鯉にならざるを得ないが、そうならないように、多少脚は痛くても、私は走って身体を強くし、免疫力を高めていきたい。

October 16, 2015

写真日乗2015/10/13~ワールドカップ3勝の意義~

L1009482ver3

撮影:2015/10/12  於:横浜市・鶴見
Leica M Monochrome Ultron 35mm f1.7 VM

地味ながら見事な勝利だった。またしてもボーナスポイントは取れなかったが、このワールドカップで1勝はしたいというアメリカの執念をかわすうまいゲームコントロールだったと思う。この試合で活躍した早稲田の藤田について、J Sports の解説をしていた清宮が、「ラグビー偏差値の高いプレーヤーだ」と評した。「気の利いたプレー」とも言っていたが、ウイングながら、接点周辺でボールにからむプレーができると、日本代表の得点能力が上がることを証明した。
これで3勝、しかし勝ち点で南アフリカの16点、スコットランドの14点を上回ることができず、プール敗退となった。過去3勝をして決勝まで続くトーナメントに進めなかった代表チームはない。勝ち点制で争われるプールでの戦い方として、ボーナスポイントの獲得がいかに重要かが分かった。少なくとも、4トライ以上を取るゲームプランを練る必要があるが、そのためには、バック3のプレーヤーがフォワード周辺でプレーできる状況をつくり出すことが必要であり、今日の試合は、一つの可能性として、よく分析しておかねばなるまい。
8強は、南半球4チーム、北半球4チームとなったが、4強に残りそうな北半球のチームはアイルランドだけだろう。それでもアイルランドには、初優勝の可能性が大いにある。切れのある身体でフェーズを重ねる攻撃は、日本も学ぶべきであろう。

October 14, 2015

2015/10 短歌作品「復帰」

 左膝まるで動かぬ坂道を傾きながらゆくわれは蟻

 ずんずんと歩む中学生の列ようやく追い越すわれは走りて

 土手上の道平らかで少しずつ直立姿勢でピッチを上げる

 腕を振るリズムにひたすら気を配り左カーブ抜けて富士見ゆ

 くろぐろと富士うかぶ朝風つよく自転車左右に揺れながらゆく

 北風に真向かうわれはこころもち口を開いて呼吸つづける

 オオブタクサ背丈伸ばして花咲かせ風媒花として河原に生きる

 歯を食いしばりゆくママチャリを追い越しぬ車道に降りて西へと走る

 毎週末三〇キロ走をノルマとしオクトーバーラン2015は

 一キロも走れぬ去年の十月の記憶たどりて走るほかなし

 来週はいよいよ復帰戦であり東京30kのパンフに見入る

L1009448ver3

撮影:2015/10/12  於:横浜市・鶴見
Leica M Monochrome Carl Zeiss Biogon 25mm f2.8 ZM

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

AF-P DX NIKKOR 70-300mm f4.5-6.3G ED VR AF-S 50mm f/1.8G AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f2.8 G AF-S DX NIKKOR 16-85mm f/3.5-5.6G ED VR AF-S Nikkor 14-24mm f2.8G ED AF-S NIKKOR 20mm f1.8G_ AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G AF-S NIKKOR 28mm f/1.8G AF-S Nikkor 58mm f1.4 G AF-S Nikkor 80-400mm f.4.5-5.6G ED VR AF-S Nikkor 85mm f1.8G AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G AF-S VR Zoom-Nikkor 70-200mm f/2.8G AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED Ai AF Nikkor 28mm 2.8 D Ai AF Zoom Micro Nikkor ED 70-180mm F4.5-5.6D Ai AF Zoom Nikkor 35~70mm F2.8D Ai AF Zoom-Nikkor 18-35mm f/3.5-4.5D IF-ED Ai Nikkor 24mm f2.0S Ai Nikkor 45mm f2.8P AI-S Nikkor 35mm f2.0 Apple iPhone 7 Plus Carl Zeiss Biogon 25mm f2.8 ZM Carl Zeiss C Biogon T* 21mm f4.5 Carl Zeiss Loxia 50mm f2.0 Carl Zeiss Sonnar 55mm F1.8 ZA_ Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm f2.8 ZA Carl Zeiss Vario-Tessar T* 16-35mm f4.0 CONTAX T2 Carl Zeiss Sonnar 38mm f2.8 D3 D4s D800 DP3 Merrill Elmar 3.5cm f3.5 L Elmar 5cm f2.8 L Elmar 5cm f3.5 L Elmar 65mm f3.5 Visoflex Elmarit 28mm f2.8(第3世代前期) Elmarit 90mm f2.8_ GXR + GXR MOUNT A12 GXR+S10 24-72mm F2.5-4.4 VC Hasselblad SWC nonT* Biogon 38mm f4.5 Leica M Monochrome Leica M10 Leica M6 Leica M7 Leica M8.2 Leica M9-P Leica Q Lumix CM1 Lumix GX1 M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro_ Minolta Autocord 75mm f3.5 Minolta CLE Minolta M-Rokkor 28mm f2.8 NEXUS5 Nikkor 20mm f3.5 Nikkor 28mm f3.5 Nikkor 45mm f2.8 Nikkor 50mm f1.4 Nikon D3 Nikon D4s Nikon D500 Nikon D90 Nikon F2 Nikon F6 Nikon FTN Noctilux 50mm f1.0 第2世代前期 OLYMPUS OM-D E-M1 Panasonic Lumix GX1 RICOH GR SIGMA 24mm f1.4 DG Art SIGMA 35mm f1.4 DG Art SIGMA 50mm f1.4 DG Art SIGMA dp0 Quattro SONY FE 28-70mm f3.5-5.6 OSS SONY FE 85mm f1.4 GM SONY RX100 SONY α7R II SONY α7s Summaron 35mm f3.5 L Summicron 35mm f2 ASPH 第5世代 Summicron 50mm f2.0 第三世代 Summicron M 35mm f2.0 ASPH. Summilux 25mm f1.4 Summilux 50mm f1.4 第一世代後期 Summilux-M 35mm f1.4 ASPH Summilux-M 50mm f1.4 ASPH. Super-Angulon 21mm f3.4 TAMRON SP AF90mm f2.8 Di MACRO TAMRON SP 24-70mm f2.8 Di VC TAMRON SP 35mm f1.8 Di VC USD TAMRON SP 90mm f2.5 MACRO 52BB Voightlander COLOR-HELIAR 75mm F2.5 Voightlander SUPER WIDE HELIAR 15mm f4.5 Voightlander SUPER WIDE HELIAR 15mm F4.5_ Voightlander ULTRON 28mm f2.0 Voigtländer HELIAR classic 75mm f1.8 Voigtländer Color-SKOPAR 35mm f2.5 Voigtländer Heliar 50mm f2.0 L Voigtländer Heliar Vintage Line 50mm f3.5 Voigtländer NOKTON 25mm f 0.95 Voigtländer Super Wide Heliar 15mm f4.5 ASPH ii Voigtländer Ultron 35mm f1.7 ASPH. Voigtländer Nokton Classic 35mm f1.4 SC フィルム マラソンを走る 前十字靭帯再建術・リハビリ 国鉄蒸気 日記 短歌

Recent Trackbacks

Categories

無料ブログはココログ
September 2019
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30