Posts categorized "Nikon D4s"

March 14, 2017

写真日乗2017/03/09〜大震災6年目〜

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撮影:2017/03/05 於:横浜市・鶴見
Nikon D4s TAMRON SP 90mm F/2.8 Di MACRO

もうすぐ3月11日、6年目の3月11日を迎える。もう6年なのか、まだ6年なのか、被災者のなかでも、置かれた状況により、感慨は異なることだろう。

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March 09, 2017

写真日乗2017/03/06〜弥生、琵琶湖の憂鬱〜

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撮影:2017/03/04 於:横浜市・鶴見区
Nikon D4s TAMRON SP 90mm f2.8 Di MACRO

ロンドン世界陸上談志代表選考会となるびわ湖毎日マラソンが昨日行われた。川内、中本のデットヒートなど印象に残るレースも多いが、今回は、失望の念だけが残った。

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December 10, 2016

写真日乗2016/12/06〜RAWの情報量〜

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撮影:2016/12/04 於:福島県:山都
Nikon D4s AF-S Nikkor 70-200mm f2.8G

今回は、一般道の渋滞に巻き込まれたくなくて、追っかけの移動も磐越道を使った。積雪がないゆえに多くの自家用車利用のフォトグラファーが追っかけをしたためだ。鹿瀬で撮ったあとは、津川ICに戻り会津坂下ICまで飛ばし山都に入ったが、霧でかなり視界が悪かった。

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写真日乗2016/12/05〜C573次型の似合うアングル〜

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撮影:2016/12/04 於:新潟県・鹿瀬
Nikon D4s AF-S Nikkor 70-200mm f2.8G ED VR II

今年は、12月の第1週ということもあり、鼻から雪景色は期待していなかった。過去には、二週連続でクリスマストレイントレインが走った年もあったが、このところ12月初旬、1週のみの運行となっている。

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October 26, 2016

写真日乗2016/10/23~惜しまれる閉店~

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撮影:2016/10/23 於:横浜市・鶴見
Nikon D4s AF-S Nikkor 20mm f/1.8G ED

私の地元で7年間、営業していたベーカリーが今週閉店する。ここの主が横浜・伊勢崎町にリニューアル・オープンする店の店長にスカウトされ、自分の店をたたむということだ。7年前は、何人かの仲間と開業し、このあたりで見られない本格的なパンやビスケットを出していたが、このあたりの客層に合わせて、菓子パンや調理パンを増やし営業を続けてきた。今日はお別れの意味もあって、その家族の写真を店で撮る約束をしやってきた。

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April 24, 2016

写真日乗2016/04/22~抜釘手術入院、三日目~

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撮影:2016/04/16 於:横浜市・鶴見
Nikon D4s AF-S AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f2.8G

6時に安静が解除され、ゆっくり起き出す。まずはトイレ、その足で10メートル先のデイルームにミネラルウォーターを買いに行く。 昨日は風雨が強かったが、今日は快晴。この季節には珍しく、富士山が見える。前回の再建術は12月初旬で、毎日のように富士山が見えていた。 朝食前に、F医師回診、傷口の処置をしてもらう。「きれいで、腫れもない」という。
午前中に2本点滴があり、それで点滴は終わり。CTの撮影は、外来の空き時間に呼ばれるようだ。 寝たきり状態の患者には、朝食後、おむつの取り替えなどを看護師が行うのだが、この時間帯は、悪臭で部屋にいられない。看護師の仕事も大変だが、介護福祉士も同じように苦労していることだろう。
私はその時間、点滴がちょうどない時間帯だったので、デイルームで過ごしていたが、これから入院という70過ぎの女性がご主人に付き添われて座っていた。ここには3度目の入院、「癌の再発だ」という、本人がきっぱりと言った。「前回手術から2年しかもたなかった」というが、「この2年の抗癌剤の開発はすごいので、合う薬がきっとある」と言ったら、「主治医も同じことを言っていた」と。めくらめっぽう抗癌剤を使うのではなく、癌細胞めがけダイレクトに攻撃できる方法も開発されている。生き延びれば、薬の開発で助かる確率がどんどん高まる、そういう時代に私たちは生きているのである。
「怪我も病気も、しょせん運命で、そうなってから、治そうという気持ちがないとだめだ」と思わず言ったら、「元気をもらった」と返してくれた。前十字靭帯断裂から1年7か月、手術、リハビリ、トレーニング再開、レース復帰、仕上げの抜釘手術と辿ってきた私には、確信を持って言える言葉である。
引き続き、デイルームにiPadを持ち込み、AuのWIFI回線を使って、WOWOWのOn Demandで「俺たちは明日はない」を観たが、つくづくすごい映画だと思った。特撮も3Dもない、ストーリーもシンプルなものなのに、考えさせる映画だ。
部屋に帰ると悪臭はすっかりなくなり、隣にいた老人は別の部屋に移ったようだ。 昼過ぎにCT撮影。CT操作のスタッフがマラソンをしているということで、ほんの少しだけ話をしたが、来週、トレイルレース、デビューだという。「ハセツネ、1〜2回に出ているよ」と話したら、ビックリしていた。ハセツネは、蒸気時代の奥中山三重連に匹敵する、泣く子も黙る固有名詞なのだと思った。
3時過ぎにリハビリ室へ行く。朝一番でリハビリテーション科の医師が問診にきてくれていて、理学療法士のT先生に再び指導を受けることとなった。左脚の伸びは1シーズン、フルにトレーニングをしてレースにも出たことに加えて、昨日、抜釘手術を受けたことで、さらに伸びなくなっている。カルテでは、「特に悪いところを処置したわけではないと書かれている」とT先生は言う。とりあえず、手で膝を押さえ伸ばし、曲げる動作の繰り返すことと、寝た状態で膝に1.5キロのウエイトを乗せ10分間、それに上体を起こして、クワドセッティング100回、膝裏に10センチ程の高さの枕を挟み、かかとを上げて膝の前を動かす動作100回をメニューとして指示される。
前十字靭帯再建術を受けて12日というバレーボールの女子大生は、今週末の退院は見送りになったようだが、まだ歩きが不十分であることは、私にもわかる。「来週火曜日退院をめざしている」といっていたが、「土日のリハビリのない日は、外来のベンチの置かれているところで、自主的に歩行訓練をするとよい」と言っておいた。ともかく、歩きを安定させないと、帰ってからも不自由する。
部屋に帰ると、隣には脳梗塞の高齢男性が一般病棟に移るかたちで入ってきた。家族総出のお見舞い、しかし本人の意識はないようだ。シャワーに入りすっきりし、夕食後、ジャイアンツとベイスターズ戦をテレビで見て、さあ寝ようとしたが、明日は退院と思うと寝付けなくなってしまった。隣の老人には夜中、医師、看護師が病状を見にきては処置をしていた。それも寝付けなかった理由ではあるが、この先、ずっと付き合うわけではないので、我慢することはできた。

写真日乗2016/04/21~抜釘手術入院、二日目~

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撮影:2016/04/16 於:横浜市・鶴見
Nikon D4s AF-S AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f2.8G

手術は、今日のS医師、今日の二番目と決まる。最初は、前十字靭帯再建術だという。となると、11時過ぎか。呼ばれたのは11時20分、点滴をしながら徒歩で2階の手術室へ行く。
腰椎麻酔が少し手間取ったが、無事、麻酔が効き始め手術開始。まず脛骨のボルトを外す。その後、内視鏡を膝の中に入れて状態を確認。靭帯は見事に再生していたが、半月板は外足側がかなり傷んでいた。靭帯の回りには、細胞が余計に伸びている状況も確認できた。
内視鏡に映し出す器具は、3mm程の先に芝刈り機のような回転する刃のあるもの、ゲームのパックマンの口のようなものがあるもの、左向き、右向きの鉗子など。それらを駆使して、余計なものをどんどん取り除いていく。そのたびにS医師は説明してくれて、私もいろいろ質問する。そのやりとりは、再建術の時とは全く異なる。やはり余裕のなせる技か。
手術室担当の看護師が、「男性は途中で気持ち悪くある人が多いけど...」と気を遣ってくれるが、S医師は、「この人は大丈夫」と笑いながら進める。
小一時間ほどかと思っていた手術は、映画並みの2時間ほどになっていた。そう、まるで面白い映画を見ているように、時間が経つのが早かった。
病室に戻り、麻酔が覚めるのを待ったが、1年半前より時間がかかり、尿を出すのに手間取った。しかし、夕食前に尿が出て、無事、夕食にありつけた。徐々に感覚が戻る足先を動かしながら、ゆっくりと過ごすことができた。明日朝6時までは安静なので、尿瓶を使うが、深夜3時頃にもたくさん出て一安心。鎮静剤が効いて、2度、たっぷりとした眠りにつけた。

April 19, 2016

写真日乗2016/04/17~広域避難の勧め~

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撮影:2016/04/16 於:横浜市・鶴見
Nikon D4s AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G

熊本の地震は、なかなか終息しない群発型地震の様相を呈してきた。
2つの断層上を、震源域が動くかたちで、かなり規模の大きな地震が日に1回は発生している。避難所に避難している人も10万人を超えた。ストレス、疲労で、体調を崩す人は増えるだろう。衛生状態も、このまま気温が上がってくると不安である。
こういうときは、広域避難が提案されるのだが、「ご近所の人たちと一緒にいたい」という気持ちからか、被災者は、なかなか踏み切れない。そもそも、住み慣れたところから離れたくないという心情は、農耕民族特有のものなのだが、「被災地から逃げ出す」という批判を受けるのではないかという意識も心の奥底にある。
私の家内の両親は、東日本大震災の当時、福島県いわき市に住んでいた。福島第一原発は水素爆発をして、原発近隣の市町村には、避難指示が出たものの、50キロ離れたいわき市には、勧告すら出なかった。そのなかで、私は発災4日目の月曜日に、車で家内といわきに向かい、火曜日の朝、家内の両親を東京に連れてきた。その時も家内の親戚筋から、「逃げるところがあって良いわね」という趣旨のことを言われたらしい。なかなか踏ん切りは付かなかったようだが、私は、「南の風が吹いているいまなら、放射性物質が福島県南部に流れ込むことはない」と考え、「今しかない」と強行し、家内の弟の住む、もともと両親が住んでいた東京に家に連れてきた。
両親は5月の連休明けまで東京で暮らしていたが、そしした広域的な避難ができるならば、早めに避難することをお勧めしたい。熊本では原発事故が起きたわけではないが、地震がいまも多発するところから避難することを咎める者はいない。親戚筋を頼ってでも良いので、決断してほしい。

April 15, 2016

2016/04 短歌作品「強雨」

 

  通勤の列さえぎりてゆく者ら無言なれどもインバウンドなり

  さらさらと車窓に流るる或る場面、枝垂れ桜のつぼみ薄紅

  白石行き車掌は福島車掌区の所属と名乗り加速するころ

  名取駅に着けば記憶はさまざまに蘇りまた消えてゆくかな

  三陸道雨中北上ただ前を見つめて走る被災エリアを

  歌にできる、あるいはすべきものなくて奥松島のゲートにいたる

  十字路の先は水没してしまい道路のはずと目をつむりゆく

  アクセルを踏みこみしぶきを盛大にあげて突破す沿岸地区を

  急坂をゆけば染井吉野の大木が眼前にあり枝ゆらしたる

  満開のこの日に強雨に打たれつつにっぽんのいっぽんの桜木

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撮影:2016/04/07 於:東京駅
Nikon D4s TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC

写真日乗2016/04/07~同じ土俵で戦う意味~

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撮影:2016/04/07 於:宮城県・仙台大学
Nikon D4s TAMRON SP 24-70mm f2.8 Di VC

彼女は、女子砲丸投げの障がい者の世界記録に匹敵する記録を持っている加藤由希子さん。「匹敵する記録」と書いたのは、その記録を彼女が健常者とともに戦った大会で出したため、障がい者の記録として公認されていないためだ。
彼女は、仙台大学を卒業後、SMBC日興証券所属で競技を続けているが、その彼女のトレーニングの模様を報道公開のプログラムで見学させてもらった。
生まれつき、左ひじから先がない障がいを負っているが、中学時代に砲丸投げに出会い、以来、健常者と同じ大会で競っている。パラリンピックでは、女子の砲丸投げが競技人口が少ないということで採用されておらず、やり投げでの出場を目指している。いずれも右肩の強さを活かしたということなのだが、やはり左側の筋力をつけてバランスを取れないと、記録も伸びない。
この左腕の先に、何種類かの義手を装着しバーベルなどのトレーニングをしているところを見せてもらったが、「日本の義手の製作技術は世界でもトップレベルだ」といっていた。「世界で戦うと、同じ障がいを持つ競技者から羨ましがられる」ともいっていた。
彼女の実家は気仙沼で、自宅を東に本題震災の津波で流され、避難生活を経験している。それでも競技を続けてきたのは、本人の意思と周りの支援があったからだろう。彼女は、かなりメディアにも取り上げられている存在だが、トレーニングに支障が出ない範囲で、もっともっとメディアに出てもらいたい。そして、リオのパラリンピックでも好成績をあげて注目されてほしい。
そういう実績が、スポーツ好きの人々にパラリンピックの競技を普通に観戦する雰囲気をつくる。できれば陸上競技の大会も、健常者の大会と同じ日に、障がい者の出場する競技種目を組み入れてもらえばと思う。障がい者だけが出場する大会では、ほとんど関係者以外の観戦はないと、全盲のスイマー、河合純一さんから聞いたことがあるが、陸上競技や水泳は、健常者の競技と障がい者の競技を同日、同会場で実施することは、無理をすればできるのではないか。

その他のカテゴリー

AF-P DX NIKKOR 70-300mm f4.5-6.3G ED VR | AF-S 50mm f/1.8G | AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f2.8 G | AF-S DX NIKKOR 16-85mm f/3.5-5.6G ED VR | AF-S Nikkor 14-24mm f2.8G ED | AF-S NIKKOR 20mm f1.8G_ | AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G | AF-S NIKKOR 28mm f/1.8G | AF-S Nikkor 58mm f1.4 G | AF-S Nikkor 80-400mm f.4.5-5.6G ED VR | AF-S Nikkor 85mm f1.8G | AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G | AF-S VR Zoom-Nikkor 70-200mm f/2.8G | AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED | Ai AF Nikkor 28mm 2.8 D | Ai AF Zoom Micro Nikkor ED 70-180mm F4.5-5.6D | Ai AF Zoom Nikkor 35~70mm F2.8D | Ai AF Zoom-Nikkor 18-35mm f/3.5-4.5D IF-ED | Ai Nikkor 24mm f2.0S | Ai Nikkor 45mm f2.8P | AI-S Nikkor 35mm f2.0 | Apple iPhone 7 Plus | Carl Zeiss Biogon 25mm f2.8 ZM | Carl Zeiss C Biogon T* 21mm f4.5 | Carl Zeiss Loxia 50mm f2.0 | Carl Zeiss Sonnar 55mm F1.8 ZA_ | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm f2.8 ZA | Carl Zeiss Vario-Tessar T* 16-35mm f4.0 | CONTAX T2 Carl Zeiss Sonnar 38mm f2.8 | D3 | D4s | D800 | DP3 Merrill | Elmar 3.5cm f3.5 L | Elmar 5cm f2.8 L | Elmar 5cm f3.5 L | Elmar 65mm f3.5 Visoflex | Elmarit 28mm f2.8(第3世代前期) | Elmarit 90mm f2.8_ | GXR + GXR MOUNT A12 | GXR+S10 24-72mm F2.5-4.4 VC | Hasselblad SWC nonT* Biogon 38mm f4.5 | Leica M Monochrome | Leica M10 | Leica M6 | Leica M7 | Leica M8.2 | Leica M9-P | Leica Q | Lumix CM1 | Lumix GX1 | M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro_ | Minolta Autocord 75mm f3.5 | Minolta CLE | Minolta M-Rokkor 28mm f2.8 | NEXUS5 | Nikkor 20mm f3.5 | Nikkor 28mm f3.5 | Nikkor 45mm f2.8 | Nikkor 50mm f1.4 | Nikon D3 | Nikon D4s | Nikon D500 | Nikon D90 | Nikon F2 | Nikon F6 | Nikon FTN | Noctilux 50mm f1.0 第2世代前期 | OLYMPUS OM-D E-M1 | Panasonic Lumix GX1 | RICOH GR | SIGMA 24mm f1.4 DG Art | SIGMA 35mm f1.4 DG Art | SIGMA 50mm f1.4 DG Art | SIGMA dp0 Quattro | SONY FE 28-70mm f3.5-5.6 OSS | SONY FE 85mm f1.4 GM | SONY RX100 | SONY α7R II | SONY α7s | Summaron 35mm f3.5 L | Summicron 35mm f2 ASPH 第5世代 | Summicron 50mm f2.0 第三世代 | Summicron M 35mm f2.0 ASPH. | Summilux 25mm f1.4 | Summilux 50mm f1.4 第一世代後期 | Summilux-M 35mm f1.4 ASPH | Summilux-M 50mm f1.4 ASPH. | Super-Angulon 21mm f3.4 | TAMRON SP AF90mm f2.8 Di MACRO | TAMRON SP 24-70mm f2.8 Di VC | TAMRON SP 35mm f1.8 Di VC USD | TAMRON SP 90mm f2.5 MACRO 52BB | Voightlander COLOR-HELIAR 75mm F2.5 | Voightlander SUPER WIDE HELIAR 15mm f4.5 | Voightlander SUPER WIDE HELIAR 15mm F4.5_ | Voightlander ULTRON 28mm f2.0 | Voigtländer HELIAR classic 75mm f1.8 | Voigtländer Color-SKOPAR 35mm f2.5 | Voigtländer Heliar 50mm f2.0 L | Voigtländer Heliar Vintage Line 50mm f3.5 | Voigtländer NOKTON 25mm f 0.95 | Voigtländer Super Wide Heliar 15mm f4.5 ASPH ii | Voigtländer Ultron 35mm f1.7 ASPH. | Voigtländer Nokton Classic 35mm f1.4 SC | フィルム | マラソンを走る | 前十字靭帯再建術・リハビリ | 国鉄蒸気 | 日記 | 短歌

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