Posts categorized "Voigtländer Heliar 50mm f2.0 L"

November 30, 2016

写真日乗2016/11/26~国会延長で早期解散は?~

L1009601ver3
撮影:2016/11/26 於:東京・久が原
Leica M Monochrome  Heliar Vintage Line 50mm f3.5

マラソンに心を向けていた間に、国会はTPP法案や公的年金の給付額の改定ルールを見直す年金改革関連法案の審議、採決を巡り与野党が鋭く対立している状況となっていた。

Continue reading "写真日乗2016/11/26~国会延長で早期解散は?~" »

November 03, 2015

写真日乗2015/11/01~ゆったりとした時間を過ごす~

L1009544ver3 

撮影:2015/10/28 於:東京・品川
Leica M Monochrome HELIAR 50mm f2.0 VM

今日から霜月。
北関東ではすでに初霜を記録したところもあるようだ。しかし南関東は、まだそこまでの冷え込みはない。今日は、午前中、暖かさを感じながらランニング。午後は、少し寒さを感じながら、庭での苗・球根類の植え付け、時々、子供達の撮影。とてもゆったりとした時間を過ごすことができた。
先週、しっかり42キロを走り切れたので、今日は14キロほどランニングをし、その後、そうしたゆったりとした時間を過ごせたのである。もし、しまだ大井川マラソンで途中棄権でもしていたら、今週は罰ゲームのごとく、40キロ走をしなければならなかっただろう。それがマラソンに向けた練習でなのである。できなければ、翌週にやる。その繰り返しである。
あまりにゆったりと時間を使いすぎて、結局、夕食のための準備が遅れ、焼き鳥と三崎マグロの刺身を買ってきて食べた。そのような日曜日はこれまでも良くあったことだが、良くあったことが繰り返せるのが幸せというものなのかもしれない。そうした繰り返しを大事にしたいものだ。

October 08, 2015

写真日乗2015/10/05~いよいよ復帰戦~

L1009411ver3

撮影:2015/10/05 於:東京・自由が丘
Leica M Monochrome Heliar Classic 50mm f2.0 L

・・・とタイトルをつけたものの、なかなか足の状態はよくならない。
今週末に、エントリーした東京30kが迫っているが、ここまでLSDではスピードを上げて走っていないので、30キロをレーススピードで最初から最後まで走ることに不安を覚える。初夏あたりは5キロ程度なら、レーススピードで走っていたのに、いまは走れない。どうしてなのか、という理由は、ある程度わかっていて、距離を伸ばすことで、大腿筋の疲労が蓄積し、膝周りの腱が引っ張られているために、思い切った足の運びができないのだ。
スピードが出せないことには、マラソンレースの復帰に目処は立たないわけだが、東京30kは記録会のようなものなので、結果は求める必要はない。それでも、気持ちよく準備が進められないことには、走る意欲が減じてしまう。
誠に難しい、中高年ランナーの前十字靭帯断裂からのマラソンレース復帰である。

October 06, 2015

写真日乗2015/10/04~サモア戦快勝~

L1009400ver3

撮影:2015/10/04 於:横浜市・鶴見
Leica M Monochrome Heliar Classic 50mm f2.0 VM

昨晩は、ラグビーワールドカップの予選プール第三戦サモア戦を J Sports で観戦。解説は東京のスタジオにて清宮氏が担当したので、こちらを選んだ。清宮氏の解説は、いかにもチームを預かる指揮官の目からみた試合展開である。接点で勝ち、セットプレーが安定しているため、確実にテリトリーが取れ、相手のペナルティ、シンビンなどに乗じて得点を重ねることができていると前半から繰り返していた。
ワールドカップでは、強いチームがする、ごく普通に見られる展開だが、それを格上のサモア相手に普通にやりきった日本代表の力が本物であることを確信した。
そういえばスコットランド戦は、同じように前半、接点で勝ちピック&ゴーでゲインを切れていたのだが、楽にトライを取りにいこうとオフロードを多用、それがうまくつながらず逆襲を食った。サモア戦は、それとは対照的に我慢強く攻め、また守り、確実に勝利を引き寄せていった。
一緒に見ている家内に私は常々、「ラグビーは20分4本勝負のゲームだ」といっている。前半は、24分かかったが、PGとトライ・ゴールで10-0、前半終了時点で20-0、後半最初の20分でPG2本で6点追加、最後の20分はサモアの猛攻にあったが、トライ1本に押さえ、最終スコアが26-5であった。最後の20分間ではトライチャンスもあったので、ここでしっかりと取れていれば100点満点だったが、すばらしいゲーム・コントロールだったと思う。
日本に敗れた南アフリカが日本に勝ったスコットランドに快勝した結果、勝ち点でこの両チームを上回る可能性はかなり低くなってしまったが、以前も書いたように、トッププレーヤーが集まるワールドカップでのテストマッチに勝つことの意義はとても大きい。アメリカ戦もサモア戦のような力強く安定したゲームを期待したい。

September 05, 2015

写真日乗2015/09/02~地獄から這い上がるシナリオ~

L1009308ver2

撮影:2015/09/01 於:横浜市・鶴見
Leica M Monochrome HELIAR classic 50mm f2.0

ネット時代になって、いわゆる成功者へのパッシングは容易になった。揚げ足をとるといえば、とる側の理屈や話法が問われた時代はとうの昔のことで、いまやネット検索の術さえ身につけておけば、見つけ出した事実で揚げ足はとれる。佐野研二郎氏は、それに完全にはまってしまった。
今回の場合は、揚げ足をとる、とられぬというレベルではなく、このグラフィックデザインの世界の怪しさが白日の下の晒されたということなのかもしれない。選考委員長の子供が社長をしている会社に所属していた者の作品が選ばれるという、利害関係の深い、各種のコンクールの審査では絶対にあり得ないガバナンスの選考である。ゆえに、揚げ足をとろうとする同業者も多数いたのではないか。
そこには匿名性の有利さがある。同業者が、目の上のたんこぶを消し去る手段として、これほどリスクは低く有効なものはない。
佐野研二郎氏は真に実力のあるデザイナーなのだろうか。門外漢の私には皆目わからないが、実力があれば、自身の力を信じて進んでいけば良い。しかし、今回は悪いシナリオに乗ってしまった。ただただ反省するのみ。彼のできることは、いまそれだけである。
こうした失敗を犯してしまうと、信頼回復は難しいことだろう。彼にとって、天国から地獄に落ちるシナリオはもちろん想定外だったろうが、その地獄から這い上がるシナリオは、自分自身の手で書かなければならない。


September 04, 2015

写真日乗2015/09/01~大御所に頼らないこと~

L1009318ver2

撮影:2015/09/01  於:横浜市・鶴見
Leica M Monochrome HELIAR classic 50mm f2.0

基本的に文章を書くことを仕事にしている私だが、ネットへの依存は強くなっている。それぞれの機関が発表している事柄の事実関係を拾うために、関係者に会って資料をもらってくることはまずなくなった。正式なサイトでpdf化された資料をダウンロードして、それを使うことは当然である。発表資料のなかから、コピペで引用文章を拾うこともある。そういう時代になった。
しかし、コピーライトのある他者のものを無断で使うとなると問題だろう。私自身、アマチュアながら写真を撮るので、このブログやFacebookなどにアップロードした写真がどこかで私の許可なく使われていたら頭にくる。それが商業ベースに使われていなくても、抗議するだろう。
2020年東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は本日、アートディレクターの佐野研二郎氏がデザインした五輪の公式エンブレムの使用を中止したが、それは佐野氏からの取り下げの申し出があったからだという。しかし、事実は、「もう、もたない」と森会長や武藤事務総長が協議して決めたようだ。佐野氏側から提示されたエンブレムの使用例の合成写真の元が、他者の写真も無断使用だったことが判明したことが大きかった。
こうした異例の事態を招いたのは、誰の責任なのか。おそらく、組織委員会内に「専門家に任せておけば良い」という当事者意識の希薄な面があったのためではないか
。新国立競技場の設計にしても、建築家の安藤忠雄氏という大御所に任せきったことが原因だと、安藤氏と短期間だが仕事をしたことのある私には推察できる。今回のエンブレム問題も永井一正というグラフィックデザイナー界の大御所に任せた。佐野氏と永井氏はそれなりの関係があったから、疑惑が生じても仕方ない。
その道の大御所に素人が、素朴な疑問をぶつけることなどできない。権威主義の最たるものなのであるが、いくつかのコンクールの審査委員をしている私は、その世界の専門家がいても、疑問符のつくものははっきりということにしている。その世界の専門家の相場感など、時代遅れになっていることも多いので、自身の感性で意見を言うに限る。必ず賛意を示してくれる人は現われるものである。
五輪エンブレムが正式決定後に撤回されるのは極めて異例であり、メーン会場となる新国立競技場にの整備計画の見直しとともに、国際的な信用はかなり低下した。しかし、災い転じて福となすことが重要である、大御所に頼らない審査を競技場、エンブレムともに期待したい。

June 02, 2015

写真日乗2015/05/29~もうすぐ術後6カ月~

20150529l1009285

 撮影:2015/05/29  於:東京・丸の内
Leica M Monochrome HELIAR classic 50mm f2.0

ようやく金曜日。今週も、こういっては何だが、仕事よりリハビリ・トレーニングに意識の向いた一週間だった。
脚の状態は、可もなく不可もなく、しかし曲げも伸ばしも飛躍的に改善したわけではない。今日も夕刻、ジムに行き、機械を使った大腿部の強化に励んだが、その前後のストレッチをしっかりすると、帰る頃には見違えるように、曲げ、伸ばしが円滑になる。正座もできそうなほど、引っかかりもなく曲がるときもある。
それが一晩寝て、「さぞかし調子は良いだろう」と、週末に取り組んでいる12~13キロのビルドアップ走に入ると、最初の2,3キロは、「こんなはずではないのに」という思いでさいなまれてしまうのである。
もちろん走る前には、じっくりストレッチをするのだが、結局、きつい練習に耐えられるだけの脚にはまだなっておらず、勝手気ままなに歩く老人や犬、自転車にいらいらしてしまう。
それでも脚を動かしていけば、徐々にスピードは上がってゆき、何とか走れるのだが、数キロ走ってその後、水分補給の小休止の後、再び走り始めようとすると、脚がうまく動かなくなる。その繰り返しが、80分ほどのランニングのなかで起きるのである。
もちろん、その程度のことでいらいらしてはいけないのだろう。ともかく、走ることができるのだから、良しとしなければならない。
来週の火曜日で手術から6カ月だが、「まだ6カ月」と自分には言い聞かせている。今日のジムでの筋トレも、明日のランニングのことはなるべく考えず、目一杯取り組んだ。それで筋力をつけることが、兎にも角にも大切な時期なのだろう。

May 28, 2015

写真日乗2015/05/28~~

20150528l1009283

撮影:2015/05/28  於:東京・丸ノ内
Leica M Monochrome Voigtländer Heliar 50mm f2.0 L

February 22, 2015

写真日乗2015/02/18〜人間ドック〜

20150215l1009251

撮影:2015/02/15  横浜市・鶴見
Leica M Monochrome HELIAR classic 50mm F2.0

年に一度の人間ドックのこの日、前日はアルコールを控え軽めの夕食、今朝は水も口に含む程度で、8時半にはここ10年近く、ドックでお世話になっている病院に入った。
今日はいつもよりスムーズに検査は進んだ。腹部エコー検査に続き、MRIによる脳の検査も追加して行い、またいつものように胃の内視鏡検査を受けた。喉に麻酔を入れ、注射で鎮静剤を打ったので、ほぼ寝てしまったが、その後、専用のソファーで休んだものの、今日は早めに目が覚めて、その後、血液を採取し、ドックの担当医(内科医でこの病院の院長)の問診を受けた。
その院長とは、昨年10月以来の再会である。実はこの病院で、前十字靱帯再建術を受ける予定だったが、手術をするには血糖値は高く、その治療で院長が処方した薬で低血糖を起こしてしまい、手術を延期、改めて病院探しを行ったという経緯があったのだ。
院長はそのことを覚えていたが、お互い大人なので、「短期間で血糖値下げたのはすごいね。がんばったね」「はい」という会話を交わし、今日行った腹部エコー検査や胃の内視鏡検査の結果を聞いて終了、来年もここで人間ドックはやってもらうことになりそうである。

January 03, 2015

写真日乗2015/01/02〜新しき廃墟の行く末〜

20150102l1009235

撮影:2015/01/02 横浜市・鶴見
Leica M Monochrom HELIAR classic 50mm f2.0 L

戦前、「花月園」という遊園地があったこの場所、数年前まで競輪が開催されていて、名はそのままに「花月園競輪」としてファンに親しまれていた。今日は、ここをリハビリの歩行訓練の場所に選んだ。
競輪など関心のない近隣住民や鶴見駅を乗降する区民には、ある種の迷惑施設だったが、この鶴見という町が、JR駅のある市内の町より地価が安かったのも、この競輪の開催があったためではないかと思う。
競輪の開催をやめてからは、災害時の広域避難の場所とされていたが、競輪の施設はそのまま残されていて、昨年ようやく、横浜市が公園整備を基本とした地区計画案を住民に提示、近隣の民有地とともに、10ヘクタール以上の大規模な再開発が進められることになった。
ここにはもう警備員もおらず、なかに分け入っていくこともできそうな様子だったが、この静けさは、四百数十万の人口を擁する横浜市のなかでも異質である。競輪開催時に撮影をしようと考えたものの、それも仕事が忙しくて結局できず、今日こうして立ち寄って数カット撮ったという次第。もう再開発事業が始まれば、このあたりも入ることはできないだろう。
そういえば、競輪の開催された日には、JR駅からバスがピストン輸送され、それに乗り込む者たちに新聞と赤鉛筆を売る者が声をかけていた。最終レースが終わり駅周辺の飲み屋にそれなりの競輪客が入って賑やかになった。さらには、駅の階段が捨てられた新聞やら車券の散乱で見苦しく汚されていた。そうしたことなどを懐かしく思い出した。この町は、そういうところだったことを思い起こさせる廃墟である。


その他のカテゴリー

AF-P DX NIKKOR 70-300mm f4.5-6.3G ED VR | AF-S 50mm f/1.8G | AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f2.8 G | AF-S DX NIKKOR 16-85mm f/3.5-5.6G ED VR | AF-S Nikkor 14-24mm f2.8G ED | AF-S NIKKOR 20mm f1.8G_ | AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G | AF-S NIKKOR 28mm f/1.8G | AF-S Nikkor 58mm f1.4 G | AF-S Nikkor 80-400mm f.4.5-5.6G ED VR | AF-S Nikkor 85mm f1.8G | AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G | AF-S VR Zoom-Nikkor 70-200mm f/2.8G | AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED | Ai AF Nikkor 28mm 2.8 D | Ai AF Zoom Micro Nikkor ED 70-180mm F4.5-5.6D | Ai AF Zoom Nikkor 35~70mm F2.8D | Ai AF Zoom-Nikkor 18-35mm f/3.5-4.5D IF-ED | Ai Nikkor 24mm f2.0S | Ai Nikkor 45mm f2.8P | AI-S Nikkor 35mm f2.0 | Apple iPhone 7 Plus | Carl Zeiss Biogon 25mm f2.8 ZM | Carl Zeiss C Biogon T* 21mm f4.5 | Carl Zeiss Loxia 50mm f2.0 | Carl Zeiss Sonnar 55mm F1.8 ZA_ | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm f2.8 ZA | Carl Zeiss Vario-Tessar T* 16-35mm f4.0 | CONTAX T2 Carl Zeiss Sonnar 38mm f2.8 | D3 | D4s | D800 | DP3 Merrill | Elmar 3.5cm f3.5 L | Elmar 5cm f2.8 L | Elmar 5cm f3.5 L | Elmar 65mm f3.5 Visoflex | Elmarit 28mm f2.8(第3世代前期) | Elmarit 90mm f2.8_ | GXR + GXR MOUNT A12 | GXR+S10 24-72mm F2.5-4.4 VC | Hasselblad SWC nonT* Biogon 38mm f4.5 | Leica M Monochrome | Leica M10 | Leica M6 | Leica M7 | Leica M8.2 | Leica M9-P | Leica Q | Lumix CM1 | Lumix GX1 | M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro_ | Minolta Autocord 75mm f3.5 | Minolta CLE | Minolta M-Rokkor 28mm f2.8 | NEXUS5 | Nikkor 20mm f3.5 | Nikkor 28mm f3.5 | Nikkor 45mm f2.8 | Nikkor 50mm f1.4 | Nikon D3 | Nikon D4s | Nikon D500 | Nikon D90 | Nikon F2 | Nikon F6 | Nikon FTN | Noctilux 50mm f1.0 第2世代前期 | OLYMPUS OM-D E-M1 | Panasonic Lumix GX1 | RICOH GR | SIGMA 24mm f1.4 DG Art | SIGMA 35mm f1.4 DG Art | SIGMA 50mm f1.4 DG Art | SIGMA dp0 Quattro | SONY FE 28-70mm f3.5-5.6 OSS | SONY FE 85mm f1.4 GM | SONY RX100 | SONY α7R II | SONY α7s | Summaron 35mm f3.5 L | Summicron 35mm f2 ASPH 第5世代 | Summicron 50mm f2.0 第三世代 | Summicron M 35mm f2.0 ASPH. | Summilux 25mm f1.4 | Summilux 50mm f1.4 第一世代後期 | Summilux-M 35mm f1.4 ASPH | Summilux-M 50mm f1.4 ASPH. | Super-Angulon 21mm f3.4 | TAMRON SP AF90mm f2.8 Di MACRO | TAMRON SP 24-70mm f2.8 Di VC | TAMRON SP 35mm f1.8 Di VC USD | TAMRON SP 90mm f2.5 MACRO 52BB | Voightlander COLOR-HELIAR 75mm F2.5 | Voightlander SUPER WIDE HELIAR 15mm f4.5 | Voightlander SUPER WIDE HELIAR 15mm F4.5_ | Voightlander ULTRON 28mm f2.0 | Voigtländer HELIAR classic 75mm f1.8 | Voigtländer Color-SKOPAR 35mm f2.5 | Voigtländer Heliar 50mm f2.0 L | Voigtländer Heliar Vintage Line 50mm f3.5 | Voigtländer NOKTON 25mm f 0.95 | Voigtländer Super Wide Heliar 15mm f4.5 ASPH ii | Voigtländer Ultron 35mm f1.7 ASPH. | Voigtländer Nokton Classic 35mm f1.4 SC | フィルム | マラソンを走る | 前十字靭帯再建術・リハビリ | 国鉄蒸気 | 日記 | 短歌

Recent Trackbacks

Categories

無料ブログはココログ
July 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31